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AI導入、保険引き受けや支払い業務にも
アメリカンファミリー生命保険(アフラック)執行役員 佐伯和則氏インタビュー

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  • 2017年3月16日 木曜日
  • 安倍 俊廣

アヒルをキャラクターにした広告戦略などで、テレビCM巧者のイメージが強いアメリカンファミリー生命保険(アフラック)。そんな同社がデジタルシフトを進めている。背景にある事情と、保険業界でも関心が高まるAI(人工知能)活用などについて、執行役員マーケティング企画部長の佐伯和則氏に聞いた。――CM巧者で知られる御社が、デジタル化を加速しています。2016年に発売した保険商品「給与サポート保険」のプロモーションでは、予算全体の10%ほどをネットワーク広告や動画広告などのデジタル施策に振り向けました。

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