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フィルターバブル
興味ある情報しか見ない、接しない消費者、販促ありきの情報発信の見直しが急務に

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  • 2017年8月25日 金曜日
  • 安倍 俊廣

消費者が興味関心がある情報や“仲間うち”の情報のみに接し、それ以外の情報に触れなくなっている状態を指す。そうした状態にある人を、外部から見ると、興味関心がある情報のみを通過させるフィルターを、自らの周囲に、泡(バブル)のように張り巡らしているように見えることからフィルターバブルと呼ばれる。

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