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インドではチャットボットがUIの主流に?(下)
【連載】アジアのデジタルマーケティング 第5回

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  • 2018年1月31日 水曜日
  • センシングアジア 代表取締役 松風里栄子

ixibabaとは、ixigoとbaba(インドをはじめとする南アジア地域で、物知りの年配の男性に対する尊敬の意を表す呼称)を組み合わせた名前。ixibabaのアバターは、いかにもサイババ風の風貌に、メガネをかけた少しギークな印象を醸し出している。面白おかしく書かれたプロフィールによると、ixibabaはヒマラヤ山脈にいる「旅行の師」であり、「退屈しのぎに長けた人(the breaker of boredom)」などとある。

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