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インドネシアの生活動線に、新たなマーケティング機会
【連載】アジアのデジタルマーケティング(2)前編

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  • 2017年8月1日 火曜日
  • センシングアジア 代表取締役 松風里栄子

インドネシアは広告メディアとしては依然テレビが主流であり、2017年のデジタルメディアへの投資は17.1%と、東南アジア主要6カ国と香港・台湾の平均44.4%から大きく水を開けられている。2020年に至っても、インドネシアのデジタル広告の割合は21.5%と、域内で最も低い水準と予測されている(データ出所:IAB Singapore、eMarketer)。しかしよく観察してみると、インドネシアでは、生活動線の中で効果的にデジタルを活用したマーケティングのユニークな事例がいくつかある。今回はそうした事例を紹介したい。

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