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YouTubeクリエイターが活躍した2016年下半期の動画広告

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  • 2017年1月5日 木曜日
  • 小林 直樹

初音ミク、ピコ太郎、桃太郎、はじめしゃちょー、ロバート秋山――。これらは、グーグルが2016年暮れに、話題になったYouTube動画広告を選出する「Japan YouTube Ads Leaderboard 2016年下半期」で、トップ10に入った作品の主役の顔ぶれである。ランキングは表示されている再生回数だけでなく、国内で自然に発生した再生回数と広告から発生した再生回数のバランスを考慮して選出されている。

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