トップページサプライヤー動向

ディープラーニングを活用してSNSの画像を分析、データセクション「利用シーン発掘サービス」開始

印刷する
  • 2016年1月26日 火曜日
  • 小林 直樹

テキストとして表れない情報を、ディープラーニングを活用してソーシャルメディア上の画像分析から導き出す新サービス「利用シーン発掘サービス」を、データ解析事業のデータセクションが昨年末、提供開始した。新サービスは、単にロゴを判別して特定商品に関する投稿を拾い集めるだけではない。同社がクローリングした無数の画像を直接検索・分析できるため、詳細な利用シーンの分析が可能になる。

■ここから先は、日経デジタルマーケティングの定期購読者の方のみがご覧いただけます。

定期購読者はこちら
ログイン
パスワードをお忘れの方
初めての方へ
日経デジタルマーケティングとは
日経デジタルマーケティングを
年間購読をしていただくと、
・過去の全記事を閲覧できるサイトのご利用
・月刊誌のお届け
・年4回のセミナーへの無料参加

が可能になります。
このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイッターに投稿する Facebook mixiチェック

ログイン

記事をお読みになるには購読申し込み後に、ユーザーID、パスワードの登録が必要です。

登録・変更

最新号

  • 年間購読のご案内
  • カートに入れる
  • 編集部へのご意見、お問い合わせ

日経デジタルマーケティング

メールマガジンのお申し込み

日経デジタルマーケティングのサイトへ

本サイトは更新を終了しました

 「日経デジタルマーケティング」は2018年4月2日、「日経クロストレンド」に名称を変更しました。デジタルマーケティング関連の最新記事は日経クロストレンドでお読みください。

 本サイトは更新を終了し、19年3月31日に閉鎖する予定です。長い間のご利用、ありがとうございました。