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CA、著名人の3Dデータを制作・管理する子会社設立、動画広告などに活用へ

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  • 2017年7月6日 木曜日
  • 降旗 淳平

サイバーエージェント(CA)は6月7日、俳優やタレントといった著名人の容姿や動きを多数のカメラで同時にスキャンし、CG(コンピューターグラフィック)で忠実に再現した「3Dデータ」の肖像権を管理・利用する子会社、Digital Double(デジタル ダブル、東京都渋谷区)を設立した。将来、著名人の3Dデータを活用する新たな市場が生まれ、成長していくことを見込んで、CAグループとしていち早く3Dデータの肖像権管理ビジネスに名乗りを上げた格好だ。

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