セミナー・書籍

  • セミナー

    予測型戦略を知るための機械学習講座

    日程  2017年7月27日(木) 10:00~13:00
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京・六本木)
    受講料 早期割引料金:60,000円(税込) ※7月11日(火)まで 通常価格:65,000円(税込)

     人工知能の要素技術として作られた機械学習。IoT関連機器から発生するセンサーデータやログなどの大量データからパターンやルール、予測、を生み出す技術として今注目を集めています。本講座では機械学習の種類を体系的に紹介していき、機械学習を用いたビジネスアプローチ方法にはどういったものがあるのか学んでいきます。

  • セミナー

    明日から使える、もっとも簡単な機械学習講座

    日程  2017年7月26日(水) 13:30~16:30
    場所 六本木アカデミーヒルズ D3 WEEK 2017 の会場内
    受講料 6万5000円(税込み)、早期割引料金:6万円(税込み)

     人工知能や機械学習が取り沙汰される昨今ですが、機械学習自体は古くから存在し、クラスタリングやディシジョンツリー(決定木)による予測モデルなどはクラシカルな機械学習として分類されます。本講座はマーケティング現場で汎用性の高いクラシカルな機械学習について、ケーススタディを基に「明日から使える」をコンセプトに学んでいただく実践型セミナーです。統計分析の専門ツールである「R」を使用します。

  • セミナー

    「改正法対応のパーソナルデータ活用」講座

    日程  2017年7月28日(金) 13:30~17:30
    場所 六本木アカデミーヒルズ D3 WEEK 2017 の会場内
    受講料 6万5000円(税込み)、早期割引料金:6万円(税込み)

     ビッグデータやIoTの活用に対応するため改正された個人情報保護法が5月30日に完全施行されました。今、攻めと守りで対処すべきポイントはどこにあり、社内外にどう説明していくべきか。国の個人情報保護法の改正やIoTデータ活用とプライバシーの議論に参加した専門家が解説します。後半のワークショップでは皆様からの質問をお受けします。

  • セミナー

    D3 WEEK 2017

    日程  2017年7月26日~28日
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京都港区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格3日券3万9000円、1日券1万9800円(早期割引あり)など

     専門誌『日経デジタルマーケティング』『日経ビッグデータ』『日経デザイン』の知見を集結し、デジタル時代の企業経営イノベーションをテーマにした総合イベント。今年の全体テーマは「デジタル×データ×デザインで真の顧客ファーストを描き出す」

  • セミナー

    読者無料セミナー「BigData Conference 2017 Spring」

    日程  2017年4月18日(火)
    場所  目黒雅叙園(4月より「ホテル雅叙園東京」)
    受講料 日経ビッグデータ読者は無料

     企業経営の最大のテーマとなっているデジタル変革(デジタルトランスフォーメーション)の実現に欠かせないデジタルマーケティングの実践とビッグデータの活用。この2領域の今を理解・体感できる大型カンファレンス「Digital Marketing Conference 2017 Spring」と「BigData Conference 2017 Spring」を4月18日に合同開催します。

  • セミナー

    人工知能ビジネス活用研究会 第4期 活用始まる企業の現場に学ぶ

    日程  2017年5月11日、18日、6月1日、8日
    場所 TKP ガーデンシティ御茶ノ水(東京都千代田区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格37万円、一般価格40万円(早期割引あり)

     企業の新規事業開発部門、経営企画部門、研究開発部門の方を中心とした、人工知能を事業へ活用することを検討している方を対象にした講座。IoTにおける人工知能活用などビジネス利用の可能性を学ぶ講義のほか、国内の人工知能研究の最先端、実際に機械学習やディープラーニングなどを活用する大手企業やスタートアップ企業などから、最新の研究、活用状況を学びます。

  • セミナー

    「改正法対応のパーソナルデータ活用」講座

    日程  2017年4月18日(火) 12:30~16:30 (12:00開場)
    場所 目黒雅叙園(東京・目黒)
    受講料 4万8600円(税込み)

     ビッグデータやIoTの活用に対応するため改正された個人情報保護法の完全施行が今年5月に近づいています。今、攻めと守りで対処すべきポイントはどこにあり、社内外にどう説明していくべきか。国の個人情報保護法の改正やIoTデータ活用とプライバシーの議論に参加した専門家が解説します。講義の最後には皆様からの質問もお受けします。

  • セミナー

    予測型戦略を知るための機械学習講座

    日程  2017年4月18日(火) 13:00~16:00(12:30開場)
    場所 目黒雅叙園(東京・目黒)
    受講料 6万5000円(税込み)

     人工知能の要素技術として作られた機械学習。IoT関連機器から発生するセンサーデータやログなどの大量データからパターンやルール、予測、を生み出す技術として今注目を集めています。本講座では機械学習の種類を体系的に紹介していき、機械学習を用いたビジネスアプローチ方法にはどういったものがあるのか学んでいきます。

  • セミナー

    Rで機械学習入門講座

    日程  2017年2月27日13:00-17:30
    場所 大崎ブライトコアホール(東京都品川区)
    受講料 6万5000円(税込み)

     現在のビッグデータ分析の基本手法とも言える「機械学習」は、多くのビジネスの現場を変えようとしています。機械学習に基づく分類、予測、異常検知などはあらゆるシーンに適用できます。本講座では購買、会員などマーケティング系データを用いて、機械学習の概論から基礎実践までを学びます。分析には統計解析用フリーソフト「R」を用います。事前に導入さえしていただければ、初心者の方でも学ぶことができます。

  • セミナー

    読者無料セミナー「ビッグデータ×AI×IoTが経済インパクトを生み出す年へ」

    日程  2017年2月27日(月)
    場所  大崎ブライトコアホール(東京都品川区)
    受講料 日経ビッグデータ読者は無料

     本誌が2017年に注目するテーマをお伝えし、各分野で先進的な取り組みを始めた企業、団体のキーパーソンに講演をしていただきます。

  • セミナー

    BigData Conference OSAKA 2016

    日程  2016年12月15日(木)
    場所  ハービスホール 大ホール (大阪・梅田)
    受講料 無料

     日経デジタルマーケティングの「Digital Marketing Conference OSAKA 2016」と合同開催し、両誌が本年開催したイベントに登壇して好評を得たスピーカーの方々を中心に、業界のキーパーソンが大阪に集結します。

  • セミナー

    ID-POSデータを使ってマーケティングを変える「マーケティングアナリティクス基礎講座」第5期

    日程  2017年2月2日~2月23日(毎週木曜日開催)
    場所 ロイヤリティマーケティング セミナールーム(東京都渋谷区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格15万円、一般価格19万円

     大好評講座の第5期。分析の基礎・フレームワークを学ぶ講義と、商品視点から顧客視点にマーケティングが変わる中で急速に注目が高まる「ID-POSデータ」を使った顧客分析、プロモーション効果分析、売上予測、商品分析を実習で学ぶ4日間の特別講座です。

  • セミナー

    BigData Conference 2016 Autumn

    日程  2016年11月8日(火)~9日(水)
    場所 大崎ブライトコアホール(東京都品川区)
    受講料 日経ビッグデータ読者は無料

     IoT(Internet of Things)や人工知能を活用した新事業創造、業務改革の最前線をお届けします。日経デジタルマーケティングの「Digital Marketing Conference 2016 Autumn」と合同開催。本誌読者は両方を無料で受講できます。

  • セミナー

    トラブルを撲滅する超Excel作成術

    日程  2016年11月22日~12月13日(毎週火曜日開催)
    場所 TKP ガーデンシティ御茶ノ水(東京都千代田区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格18万円、一般価格20万円

     Facebookページのアクセスデータを題材に、受講者自身のExcel でデータを分析して、効率的でありながら利用者のニーズに柔軟に応えられる報告レポートの作成法を学びます。更新、共有、引き継ぎが楽なExcelファイルの作成を目指します。

  • セミナー

    人工知能ビジネス活用研究会 第3期 活用始まる企業の現場に学ぶ

    日程  2016年11月10日~12月1日(毎週木曜日開催)
    場所 TKP ガーデンシティ御茶ノ水(東京都千代田区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格37万円、一般価格40万円(早期割引あり)

     企業の新規事業開発部門、経営企画部門、研究開発部門の方を中心とした、人工知能を事業へ活用することを検討している方を対象にした講座。IoTにおける人工知能活用などビジネス利用の可能性を学ぶ講義のほか、国内の人工知能研究の最先端、実際に機械学習やディープラーニングなどを活用する大手企業やスタートアップ企業などから、最新の研究、活用状況を学びます。

  • セミナー

    センサーデータ分析の最先端~People Analyticsで仕事の生産性を上げる~

    日程  2016年7月27日15:30-18:30
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京都港区)
    受講料 7月12日までの早期料金6万円、通常価格6万5000円(当日の「D3 WEEK 2016」有料セッション受講可能)

     人が付けたセンサーから集まるデータから、いかに価値ある情報を見出し、業務改善などに結びつけるか。その最先端を行くのが「People Analytics」です。本分野の専業である米ヒューマナイズは、CEOのベン・ウェイバーが『職場の人間科学: ビッグデータで考える「理想の働き方」』の著者でもあります。People Analyticsを長年の研究し、企業への導入を進めてきました。本講座を通じて、センサーデータなどの収集、関連データと掛け合わせた分析、分析結果を基にした施策立案といった行動データ分析のフレームワークをお伝えします。

  • セミナー

    カーシェアリングサービスで学ぶイノベーションの兵法

    日程  2016年7月27日12:00-15:00
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京都港区)
    受講料 7月12日までの早期料金6万円、通常価格6万5000円(当日の「D3 WEEK 2016」有料セッション受講可能)

     日経ビジネスオンラインの好評連載「しゅんぺいた博士と学ぶイノベーションの兵法」でもおなじみの関西学院大学ビジネススクールの玉田 俊平太先生とともに、最新のデジタルトランスフォーメーション事例をベースに、イノベーションの定義とその起こし方を学びます。ゲスト講師として、カーシェアリング事業「タイムズカープラス」を展開し、同市場の中でいち早く黒字化を果たした、タイムズ24タイムズカープラス事業部長の内津基治氏を迎えます。

  • セミナー

    予測型戦略を知るための機械学習チュートリアル

    日程  2016年7月26日15:30-18:30
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京都港区)
    受講料 7月12日までの早期料金6万円、通常価格6万5000円(当日の「D3 WEEK 2016」有料セッション受講可能)

     人工知能の要素技術として作られた機械学習。IoT関連機器から発生するセンサーデータやログなどの大量データからパターンやルール、予測、を生み出す技術として今注目を集めています。本講座では講義や講師による実演を通して、機械学習を用いたビジネスアプローチ方法にはどういったものがあるのか学んでいきます。

  • セミナー

    D3 WEEK 2016

    日程  2016年7月25日~29日
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京都港区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格5日券4万9000円、1日券1万7000円(早期割引あり)など

     専門誌『日経デジタルマーケティング』『日経ビッグデータ』『日経デザイン』の知見を集結し、デジタル時代の企業経営イノベーションをテーマにした総合イベント。

  • セミナー

    人工知能ビジネス活用研究会 第2期

    日程  2016年5月10日~31日(毎週火曜日開催)
    場所 TKP ガーデンシティ御茶ノ水(東京都千代田区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格37万円、一般価格40万円(早期割引あり)

     ビジネス活用への可能性を学ぶ講義のほか、国内の人工知能研究の最先端、実際に機械学習やディープラーニングなどを活用する大手企業やスタートアップ企業などから、最新の研究、活用状況を学びます。第2期ではIoTとAIをテーマにした講演を充実させました。

  • セミナー

    BigData Conference 2016 Spring

    日程  2016年4月18日(月)09:30 ~ 16:45
    場所 目黒雅叙園(東京都目黒区)
    受講料 日経ビッグデータ読者は無料

     日経ビッグデータが発表した「データ活用先進企業ランキング」の上位登場企業などが講演し、IoT(Internet of Things)や人工知能を活用した新事業創造、業務改革の最前線をお届けします。日経デジタルマーケティングの「Digital Marketing Conference 2016 Spring」と併催

  • セミナー

    読者無料セミナー「データAPIエコノミー~社内外のデータを生かすパラダイムシフトが始まる」

    日程  2016年2月12日(金)14:00 ~ 17:20
    場所 ソラシティ御茶ノ水sola city Hall 【WEST】(東京都千代田区)
    受講料 日経ビッグデータ読者は無料

     企業が収集、所有するビッグデータから価値を生み出すための新たな手段である「データAPI」。他の企業が必要に応じたフォーマットで利用することで新たな価値を生み出せると注目を集めています。どこに活用の可能性があり、どこから取り組んでいけばいいのか――。先進企業らによる講演を通じて解き明かします。

  • セミナー

    人工知能ビジネス活用研究会 実践編

    日程  2015年12月7日、14日、18日
    場所 第1~2回TKP ガーデンシティ御茶ノ水(東京都千代田)、第3回日経BP社セミナールーム(東京都港区)
    受講料 3日間18万円、各1日7万円(日経ビッグデータ読者割引あり)

     機械学習、自然言語処理、ディープラーニングをテーマに、人工知能の活用や導入を進めるための専門情報を、各分野のエキスパートから学ぶ連続講座。1日ずつの申し込みも可能。

  • セミナー

    BigData Conference 2015 OSAKA

    日程  2015年11月5日~11月6日
    場所 グランフロント大阪 北館タワーC8階 ナレッジキャピタルカンファレンスルーム タワーC
    受講料 無料

     初日はビッグデータの活用事例、2日目は分析手法をテーマに、人工知能、IoT(Internet of Things)といった最先端から、実践的な活用法や収益を生み出す秘訣までを網羅。日経ビッグデータ初の大阪開催。

  • セミナー

    ID、POSデータを使ってマーケティングを変える「マーケティングアナリティクス基礎講座」

    日程  2015年10月23日~11月13日(毎週金曜日開催)
    場所 ロイヤリティマーケティング セミナールーム(東京都渋谷区)
    受講料 日経ビッグデータ読者価格15万円、一般価格19万円

     大好評講座の第3期。分析の基礎・フレームワークを学ぶ講義と、商品視点から顧客視点にマーケティングが変わる中で急速に注目が高まる「ID-POSデータ」を使った顧客分析、プロモーション効果分析、売上予測、商品分析を実習で学ぶ4日間の特別講座です。

  • セミナー

    地方創生☆RESASフォーラム2015

    日程  2015年9月15日(火)
    場所 日経ホール(東京・大手町)
    受講料 無料(申し込み多数の場合は抽選)

     今年4月、国は地方自治体の様々な施策を支援する「地域経済分析システム(RESAS)」の提供を始めました。本フォーラムはRESASをさらに知っていただくため、国・自治体、民間企業、学識経験者が一堂に会して議論を交わします。

  • セミナー

    BigData Conference 2015 Autumn

    日程  2015年9月14日(月)~15日(火)
    場所 日経ホール(東京・大手町)
    受講料 日経ビッグデータ読者2日券2万5000円、一般2日券4万8000円など。キーノートは日経ビッグデータ読者は無料

     "Rethinking"─アナリティクスに基づく事業創造と課題解決へを総合テーマに、ビッグデータ活用、人工知能、IoTの専門家が多数登壇します。

  • セミナー

    データ分析と数学を基にしたマーケティング実践

    日程  2015年9月1日(火)
    場所 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター ルームB
    受講料 2万8000円(「日経ビッグデータ」または「日経デジタルマーケティング」の半年購読付き、詳細な条件はサイトをご確認ください)など

     マーケティング効果を上げるためには、適切な人へ、適切なタイミングで、適切なメッセージを届けるために、ターゲットのクラスター分析や予測モデルの開発、効果分析の実施が求められます。マーケターが今後も活躍するためには、データ分析の手法や数学の知識が求められる時代です。データ分析や数学を基にしたマーケティングを実行したい方へ、ベースとなる考え方や簡単な実践法を伝授します。

  • セミナー

    ビッグデータ経営戦略会議

    日程  2015年7月29日(水)
    場所 品川プリンスホテル
    受講料 無料(先着順・事前登録制)

     ビッグデータ経営戦略の重要なKPIは何か。また、事業変革するための鍵はどういったものなのか。「データ活用で未来の経営戦略を描く」をテーマに、基調講演、特別講演では業界の有識者が企業経営における新たな成長戦略のあり方を議論、提唱いたします。

  • セミナー

    読者無料セミナー「ビッグデータで『儲け』を生み出すモデルと仕組み」

    日程  2015年7月22日(水)
    場所 六本木アカデミーヒルズ(東京都港区)
    受講料 日経ビッグデータ定期購読者は 無料

     儲かるビジネスをつくるには「ニーズを把握して、的確な価値を、的確なタイミングで的確な相手に提供」することと言われます。これはビッグデータ活用でも同じです。新商品開発やビジネスをリスタートさせるときの「的確な価値とタイミング」を掴むためにどのようにデータ活用するのか、ビジネスプランニングの視点と分析の視点の2点から分かりやすく解説していきます。

  • セミナー

    日経ビッグデータラボ マネージメントセミナー金融業界編「金融イノベーション」今こそ求められる新世代の金融サービス

    日程  2015年7月22日(水)
    場所 日経カンファレンスルーム(東京都千代田区大手町)
    受講料  無料・抽選制
    協力 日本IBM

     本フォーラムでは、マクロ視点で見た近年の金融業界のトレンドとご紹介するとともに、最新のテクノロジーを駆使することで実現する新たなビジネスの可能性を模索していきます。

  • セミナー

    リアルタイム分析で競争を勝ち抜く!~国産メインフレームユーザーの選択肢

    日程  2015年7月17日(金)
    場所 ベルサール九段(東京都千代田区九段北)
    受講料  無料・抽選制
    協賛  日本IBM

     データ分析をリアルタイムの業務プロセスに組み込むことで、顧客サービスの向上や業務の効率化を推進して成果を上げている企業が続々と登場しています。その最新動向や事例を詳細に説明するとともに、その実現を支える次世代の基幹システムのあり方や現行システムからの移行方法を紹介します。

  • セミナー

    ID、POSデータを使ってマーケティングを変える「マーケティングアナリティクス基礎講座」

    日程  6月19日(金)、26日(金)、7月3日(金)、7月10日(金)
    場所 ロイヤリティマーケティング セミナールーム(渋谷区恵比寿)
    受講料  19万円(税込)、日経ビッグデータ読者価格15万円(同)

     分析の基礎・フレームワークを学ぶ講義と、商品視点から顧客視点にマーケティングが変わる中で急速に注目が高まる「ID-POSデータ」を使った顧客分析、プロモーション効果分析、売上予測、商品分析を実習で学ぶ4日間の特別講座です。

  • セミナー

    BigData Conference 2015 Spring

    日程  4月21日(水)-22日(木)
    場所 東京ミッドタウン・ホール
    受講料 日経ビッグデータ読者は無料

     ビッグデータ活用は様々な業務効率の改善にとどまらず、業界競争ルールとあらゆる産業の事業モデルを変革するインパクトを持ちます。本イベントでは、データを活用してルールチェンジに挑む企業のケーススタディに加えて、IoTや人工知能、ディープラーニングといった最新キーワードのビジネス活用について5つのテーマで講演、対談プログラムを構成します。

  • セミナー

    ビッグデータが拓く近未来~2020年への展望~

    日程  2月20日(木) 17時30分~20時30分(17時開場)
    場所 富士ソフト アキバプラザ
    定員 200人(先着)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     ビッグデータ活用の効果は、企業の販売効率を上げる、生産コストを下げるといった業務改善だけではありません。人の働き方を変える、産業構造を変革する、社会課題を解決する…、様々な可能性を秘めています。「データの見えざる手」著者の矢野和男氏、アクサ生命保険CMO 松田貴夫氏、神奈川県CIO 根本昌彦氏らキーパーソンがビッグデータデータで変わる未来を展望します。

  • セミナー

    日経ビッグデータラボ WORK SHOP2015年1月「位置データ活用最前線」

    日程  1月23日(金) 14時30分~18時00分(14時15分開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     スマートフォンやWi-Fiスポットの普及、O2Oサービスを通じて多くの生活者の位置データが蓄積されつつあり、そうした位置データと他データを合わせて分析する「ロケーションインテリジェンス」が新たな価値を生み出すと期待されています。今回のワークショップではその基礎となる人の流れ、生活導線の分析にフォーカスし、商圏分析、商品企画、自治体が抱える課題分析において、これまでと異なる顧客セグメントやサービスを創る方法を解説していきます。

  • セミナー

    実践!“超”分析セミナー

    日程  12月22日(月)13時~20時
    場所 日経BP社セミナールーム
    定員 40名
    受講料 5万8000円(日経ビッグデータ読者は4万8000万円)

     トップデータサイエンティストとして、様々な企業のデータ分析を行っているiAnalysis合同会社の最高解析責任者 倉橋氏を講師に招き、データ分析の基本知識から仮説の立て方、ツールを活用した分析技術を1日で学ぶセミナーを開催します。講義に加え、実際にご自身のパソコンを使い、サンプルデータを分析したり、グループ議論をしながら仮説を検証する演習を通して、実務的な分析手法を学んでいただきます。

  • セミナー

    日経ビッグデータラボ WORK SHOP2014年12月「製造業IoTデータ活用最前線」

    日程  12月15日(月) 14時30分~18時00分(14時15分開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     製造業においてビッグデータの活用が注目されています。なかでも自動車の走行や状態を取得するセンサーデータはIoT(Internet of Things)時代に、新たな製品やサービスを生み出すものと期待されています。本ワークショップでは、自動車業界におけるセンサーデータ活用お国内外の取り組みや、アイデアを具現化するハッカソンで見えてきたことを講演いただき、新たな活用への道筋を探ります。

  • セミナー

    Deep Learning(ディープラーニング)基礎講座

    日程  12月3日(水)14時~17時
    場所 イトーキ東京イノベーションセンター SYNQA
    定員 40名
    受講料 5万8000円(日経ビッグデータ読者は4万8000万円)

     これからディープラーニングを理解したい方向けに、その概要と実践、ビジネスへの影響について、人工知能学会の編集長を務め、リクルートをはじめとする多くの企業と共同研究を展開する講師が徹底解説します。先進技術がビジネスをどう変えていくのか?をいち早く知ることのできる特別講座です。

  • セミナー

    ビジネスインパクトを与える予測分析

    日程  11月21日(金)14時~17時30分
    場所 TKPガーデンシティ御茶ノ水
    定員 48名
    受講料 5万8000円(日経ビッグデータ読者は4万8000万円)

     「課題の設定」「分析の精度」に先進的な取り組みをしている事業会社およびサービス提供者の事例を通じて、ビジネスにインパクトをもたらす予測分析を、どのようにして実施するかを考察し、「課題の設定」を演習形式で受講者自ら考える場を提供することで、受講翌日から、自らの分析のビジネスへのインパクトを高めることを狙うものです。

  • セミナー

    マーケティングアナリティクス基礎講座

    日程  11月25日(火)、12月2日(火)、12月9日(火)、12月16日(火)13時30分~17時
    場所 ロイヤリティマーケティング セミナールーム(渋谷区恵比寿)
    定員 40名
    受講料 19万円(日経ビッグデータ読者は15万円)

     「そのマーケティング施策でどれぐらい売り上げが向上するの?具体的に説明してもらえないと予算を使えないよ」──、そんな問に自信を持って答えたいマーケターのための分析基礎講座です。6500万人のPonta会員のビックデータを活用してマーケティング分析を行うロイヤリティマーケティングのデータ分析担当者を中心に、分析業務の経験豊富、かつ最新事情に明るい実務家が教えます。

  • セミナー

    日経ビッグデータラボ WORK SHOP2014年11月「金融ビッグデータ最前線」

    日程  11月21日(金) 14時30分~18時00分(14時15分開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     タブレット活用などを通して様々なデータ活用の可能性が見えてきた金融業。自社のデータの活用方法、さらには他業種とのデータの掛け合わせから生まれる新しい顧客セグメントやサービスについて徹底解説していきます。

  • セミナー

    すぐに使える、ビジネスで役立つ 実践!“超”分析セミナー

    日程  11月26日(水)10時~17時30分
    場所 TKPガーデンシティ御茶ノ水
    定員 48名
    受講料 5万8000円(日経ビッグデータ読者は1万円割引)

     トップデータサイエンティストとして、様々な企業のデータ分析を行っているiAnalysis合同会社の最高解析責任者 倉橋氏を講師に招き、データ分析の基本知識から仮説の立て方、ツールを活用した分析技術を1日で学びます。

  • セミナー

    企業間、部門間をつなぐデータ活用のプロジェクトマネジャー育成講座

    日程  11月6日(木)、11月13日(木)両日ともに17時~21時30分
    場所 TKPガーデンシティ御茶ノ水
    定員 40名
    受講料 7万5000円(日経ビッグデータ読者は1万円割引)

     高度なビッグデータ活用に必要な部局間の適切な「お見合い」を促し、より良い「価値」につなげるためには、どのような手続きが必要であるのか。実際に使われてきたツールやワークシートを用いたグループワークを通じて理解を深めます。

  • セミナー

    第4期「ビッグデータビジネス実践講座」

    日程  11月6日(木)~12月4日(週1回開催、全5回)
    場所 TKPガーデンシティ御茶ノ水
    定員 50名(先着)
    受講料 1名申し込み29万8000円、2名同時申し込み39万8000円(日経ビッグデータ読者は1万円割引)

     ビッグデータの動向・国内外事例を学び、さらに、現在活用できるビッグデータが社内・社外にどう存在するかを把握。そのうえで業種ごとの活用パターンを参考に、自社における活用法を導き出していきます。法的リスクや活用体制など、ビッグデータを実際に運用する際に課題となる点も押さえつつ、全5回の講座を通して、ビッグデータ活用のシナリオを描き、「業務改革」「新事業開発」を行う人材を育成します。

  • セミナー

    日経BigDataLab Work shop 2014年10月「顧客を見つけるためのデータ活用最前線」

    日程  10月24日(金) 14時30分~18時00分(14時15分開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     多様で、大量なデータが、手頃なコストで収集することが可能になりました。しかし、データが大量にあるだけでは、宝の持ち腐れです。データの使い方を知るということは、データ分析ソフトの使い方を理解するということではありません。どのような「課題」を解決するために、どの「データ」を活用するか、という仮説づくりが最も重要です。本グループワークでは、「データ」から役に立つ「情報」を抽出し、「価値」に繋げる一連の流れを体験します。

  • セミナー

    BigData Conference 2014 Autumn

    日程 2014年9月3-4日
    場所 東京ミッドタウン・ホール
    料金 サイトにてご確認ください

     1日目を「ビジネスDay」、2日目を「アナリティクス/IoT Day」と位置付け、ビッグデータの具体的な活用、実践に向けた講演を様々な業種、業務別に用意。会場内には、ウエアラブルデバイスを体感し、講演終了後の講師と会話をできるコミュニケーションラウンジを開設します。ビッグデータ活用に向けて、明日からすぐ役立つ情報をご提供し、新たな事業を興す「仲間」作りを支援します。

  • セミナー

    日経BigDataLab Work shop 2014年8月

    日程  8月25日(月) 14時30分~18時00分(14時15分開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

      データを活用し事業に革新を起こすために何をすべきなのか?何が課題となるのか?を議論し解決の糸口を見つけ出すためのワークショップ。8月のテーマは「ヘルスケア新事業のためのビッグデータ活用最前線」です。データを活用したヘルスケアへの取り組み方、サービス開発事例のご紹介の後、ワークショップにてヘルスケア関連データから事業を構想する方法を学びます。

  • セミナー

    「データビジュアライゼーション」セミナー

    日程  7月24日(木) 18時45分~20時50分(18時30分開場)
    場所 六本木アカデミーヒルズ49
    定員 300名(先着)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     データビジュアライゼーションのノウハウとその可能性を理解するための読者無料セミナー。カーツメディアワークスのアレックス・ザバヴァ氏、本田技研工業グローバルテレマティクス部役員待遇参事の今井武氏、電通コミュニケーション・デザイン・センターの菅野薫氏、『外資系コンサルの資料作成術』著者の森秀明氏が登壇します。

  • セミナー

    日経BigDataLab Work shop 2014年7月

    日程  7月28日(月) 14時半~18時(14時開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     データを活用し事業に革新を起こすために何をすべきなのか?何が課題となるのか?を議論し解決の糸口を見つけ出すためのワークショップ。7月のテーマは「製造業のためのビッグデータ活用最前線「IoTで競争力を手に入れる」」です。製造業が更なる競争力をつけるためのIoT取り組み方、センサーデータを製品開発に活用した事例のご紹介後、ワークショップにてデータから事業を構想する方法を学びます。

  • セミナー

    日経BigDataLab Work shop 2014年6月

    日程  6月27日(金) 14時半~18時(14時開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     データを活用し事業に革新を起こすために何をすべきなのか?何が課題となるのか?を 議論し解決の糸口を見つけ出すためのワークショップ。 テーマは「流通事業における『顧客理解のためのデータ活用最前線』」です。 顧客需要の的確な理解、オムニチャネル展開についての事例のご紹介後、ワークショップにて施策の基礎となるデータとの付き合い方を学びます。

  • セミナー

    日経BigDataLab Work shop 2014 5月

    日程 日程 5月26日(月) 14時半~18時(14時開場)
    場所 新丸の内ビルEGG JAPAN
    定員 30名(抽選制)
    受講料 無料(日経ビッグデータ読者限定)

     データを活用し事業に革新を起こすために何をすべきなのか?何が課題となるのか?を 議論し解決の糸口を見つけ出すためのワークショップ。 テーマは「食・生活を変えるデータ活用新事業の創出」。 生活の様々なシーンにおいて新たな価値を提供していくため、 どのようなデータ活用がありえるのかを識者による講演と グループワークにより理解し、データを活用した事業企画の立て方を 学ぶワークショップです。

  • セミナー

    BigData Conference 2014 Spring

    日程 2014年4月22日-23日
    場所 日経ホール
    定員 1000人(予定)
    料金 サイトにてご確認ください

     ビッグデータ活用を推進する企業、組織のリーダーが集うカンファレンスイベント。海外からのスピーカー、コマツや楽天などの活用先進企業、研究者やソリューション提供企業のキーパーソンなど、50以上の講演や議論を2日間にわたり展開。受講者同士のネットワーキング機会も提供。ビッグデータ活用の答えを探るための「知恵」と「仲間」が集う場を創出。

  • セミナー

    ビッグデータEXPO東京 2014春

    日程 2014年2月26日-27日
    場所 ホテルニューオータニ
    来場者 15,000人(予定)
    入場料 3,000円(※招待者・事前登録者は無料)

     日経BP社が主催するビッグデータに関する専門イベント。クラウド、モバイル、ソーシャル、センサネットワークなどでやりとりされる多種多用なデータを分析・活用するための各種ソリューションが集結し、展示とセミナーを通じてビッグデータ活用の最新情報を提供。大阪では3月6・7日に開催。

  • セミナー

    データサイエンティストに学ぶ分析力講座

    日程 3/19(水)3/26(水)4/9(水)4/16(水)全4回 13時~18時(12時30分開場)
    場所 秋葉原UDXカンファレンス
    定員 30名
    受講料 300,000円(税込み)

     データ分析から新しいマーケティング戦略を創る人材を育てる4日間講座。書籍『データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」』の著作、監修に携わったオグルヴィ・ワン・ジャパンをはじめ、データ分析の第一線で活躍する企業担当者に「知りたい情報をデータから導く手法」、「データを活用して、より響くメッセージを開発するプロセス」、「適切なメディアを選定する方法」など、これからのマーケッターに必須の知識・スキルを学ぶ。(2014年3月19日より開講)

  • 書籍

    この1冊でまるごとわかる 人工知能&IoTビジネス 実践編

    編者:日経ビッグデータ
    価格:1500円(税込み)
    頁数:128ページ
     昨年大好評のムックをほぼ全面刷新。ビジネスパーソンなら押さえておきたい、人工知能、IoTやそれらを生かしたビジネスに関する21のキーワードを2ページでわかりやすく解説。専門誌『日経ビッグデータ』記者による先進企業の事例取材記事も加えて構成します。人工知能、IoT、ビッグデータを生かしたデジタルトランスフォーメーションを目指す企業の経営・管理職層に向けて、改革を実践するための情報を提供します。

  • 書籍

    グーグルに学ぶディープラーニング

    編者:日経ビッグデータ
    価格:1800円(税別)
    頁数:184ページ
     ディープラーニングは、人工知能や機械学習と何が違う? この技術によって将来、ビジネスはどう変化する? グーグルのエンジニアらへの取材に基づき、その技術をやさしく解説するとともに最新の事例から、将来のビジネスの変化を探る1冊。

  • 書籍

    この1冊でまるごとわかる ブロックチェーン&ビットコイン

    編者:日経ビッグデータ、日経FinTech
    価格:1800円(税別)
    頁数:116ページ
     ビジネスの競争環境を一変させるインパクトを持つブロックチェーンですが、発展途上の技術、サービスだけに、その実像を理解するのはなかなか難しいもの、本書はキーパーソンへのインタビュー、大きな図も交えた2ページ単位の分かりやすいキーワード解説、企業活用の動向解説などで構成。両技術のインパクトを分かりやすく伝えます。

  • 書籍

    RESASの教科書 リーサス・ガイドブック

    著者:日経ビッグデータ編
    価格:2700円(本体価格)
    頁数:180ページ
     RESASは、内閣官房(まち・ひと・しごと創生本部事務局)および経済産業省が開発・運用している無料のデータ分析サービスです。地域の「経済」「観光」「人口」などのデータを約50のマップで可視化し、戦略立案の参考にすることができます。ただし、多種多様なマップを活用するにはコツが必要です。そこで本書では、RESASの基本的な使い方から、政策やビジネスでの活用の実際について、有識者の解説を交えて紹介します。

  • 書籍

    「ビッグデータ・IoT・AI総覧2016-2017」

    著者:日経ビッグデータ 編
    価格:18万5000円(本体価格)
    頁数:350ページ(専用4穴バインダー式)
     150以上のケーススタディや15分野のIoT活用、活用データ集に加えて、AIの活用総覧、そして社内でビッグデータ活用のプロジェクトを提案するためのテンプレート集まで網羅。競合企業や他業種の活用を知りたい、自由に利用できるデータリストを知りたい、パーソナルデータ規制の変更ポイントを知りたい…といった課題に応えます。

  • 書籍

    仕事に使える「指標」設計入門 ビジネス課題をデータで解く

    著者:小谷祐一朗
    価格:1800円(本体価格)
    頁数:168ページ
     消費者物価指数、日経平均など、世の中には様々な「指標」があり、ビジネスはその指標を目印に動いています。そんな中で、独自の指標=目印を持つことができれば、独自の判断でライバルの先を行くことができます。そこで本書では、仕事の現場で使えるデータ分析と統計学の基礎、課題解決の考え方を、独自の指標作成のプロセスを通じて解説。 数式などはできるだけ省き、相関分析、回帰分析、ロジスティック回帰分析、因子分析といったビジネスで使える4つの基本的な分析手法の勘所を、実際のデータを使ってわかりやすく伝えます。

  • 書籍

    ブロックチェーンの衝撃

    著者:ビットバンク株式会社&『ブロックチェーンの衝撃』編集委員会
    価格:2800円(本体価格)
    頁数:296ページ
     ブロックチェーンから一体どんなビジネスが生まれようとしており、どんな技術がそれを可能にしているのか、日本の法制度はどう対応しているのか──。本書では、ビットコインやブロックチェーン技術で事業や技術開発を進めるエキスパートらが業界の発展を目指して、実務で得たノウハウや知見を、金融の専門家だけでなく、新規事業の開発や経営企画に携わる広いビジネスパーソンに向けて共有します。

  • 書籍

    この1冊でまるごとわかる 人工知能&IoTビジネス

    編者:日経ビッグデータ
    価格:1500円(税込み)
    頁数:128ページ
     ビジネスパーソンなら押さえておきたい、人工知能、IoTやそれらを生かしたビジネスに関する22のキーワードを原則2ページでわかりやすく解説。専門誌『日経ビッグデータ』記者による先進企業の事例取材記事や、業界の第一線で活躍する専門家21人の専門家の寄稿コラムや解説記事から構成します。人工知能、IoT、ビッグデータを生かしたデジタルトランスフォーメーションを目指す企業の経営・管理職層に向けて、改革実現への道筋を示します。

  • 書籍

    「第1回 データ活用先進企業ランキング集計データ版」

    著者:日経ビッグデータ
    価格:7万8000円(本体価格)
     日経ビッグデータと日経リサーチが共同調査した「企業におけるデータ活用実態調査」を基に部門ごとの上位20社のランキング(一般公開は上位10社まで)、データのクロス集計、各質問項目の集計結果をまとめた調査レポートです。企業におけるデータ活用の実態、組織、取り組み、課題などを部門ごとに集計し、ランキング上位となった先進企業群がどの様な組織体制や投資方針を持っているのかを明らかにしています。

  • 書籍

    データ活用仮説量産 フレームワークDIVA -データからお金を生み出す4段階-

    著者:鈴木 良介
    価格:1800円(本体価格)
    頁数:216ページ
     著者の鈴木良介氏はビッグデータがブームとなった当初からデータ活用のコンサルティングを引き受け、この4年間で2000人もの企業担当者らとディスカッションをしてきました。鈴木氏はこうした膨大な経験を踏まえて、データを活用して売り上げ、利益といった効用を得るためのフレームワーク「DIVA(ディーバ)」を提唱します。DIVAはData=データ、Information=情報、Value=価値、Achievement=効用の4語の略です。

  • 書籍

    スピーディーに収益につなげる新手法 ロジカルデータ分析

    著者:高橋 威知郎
    価格:1800円(本体価格)
    頁数:176ページ
     正しい分析をしているのになぜ失敗するのか──。本書は、ビジネスデータ活用で評価の高い高橋威知郎氏が、長年のノウハウを基にロジカルに解決する方法をまとめあげたものです。ビジネスデータ分析に活用できる独自のフレームワークや事例を基に、「収益効果が見えない」「投資に見合っているのか分からない」「後追いしかできない」といった課題を解決する道筋を示します。

  • 書籍

    この1冊でまるごとわかる! 人工知能ビジネス

    著者:日経ビッグデータ 編
    価格:1389円(本体価格)
    頁数:114ページ
     本ムックは、AI研究の第一人者からの寄稿や、いち早く活用に挑む先進企業への取材などから変革の最先端をまとめ、AIがビジネスの将来に及ぼす影響を探りました。巻頭には小泉進次郎氏と東大・松尾豊准教授による特別対談を収録。

  • 書籍

    「ビッグデータ・IoT総覧2015~2016」

    著者:日経ビッグデータ 編
    価格:18万5000円(本体価格)
    頁数:350ページ(専用4穴バインダー式)
     国を挙げて活用を推進するビッグデータ。企業が活用する際に必要となる専門知識と国内外150以上の事例、13の主要産業におけるIoT活用を一冊にまとめました。国内外事例は産業別のほか、「機械学習」「ディープラーニング」「IoT」「自然言語処理」「ドローン」「ロボット」「ウエアラブル」「ID-POS」「スマートデバイス」といった最新のキーワード別でもお探しいただけます。

  • 書籍

    米国に学ぶオープンデータ戦略

    著者:オープンデータ戦略研究会 編
    価格:3,980円(本体価格)
    頁数:407ページ(PDF形式のデータ提供)
     米国でオープンデータはいかに活用されているのか?「空港内ナビサービスを提供するindoo.rs (No.18)」「クレジットカード不正使用監視サービスを提供するBillGuard (No.45)」など200以上の事例から最先端の活用方法を解き明かす。

  • 書籍

    エクセルでできる! 簡単 統計解析の基本

    著者:西内 啓
    価格:1,500円(本体価格)
    頁数:116ページ(ムック)
     「統計学が最強の学問である」著者の西内 啓氏が「エクセルでできる統計」をオールカラーのムックで解説。見やすく、わかりやすい、統計・データ解説の入門書です。

  • 書籍

    トップデータサイエンティストが教える データ活用実践教室

    著者:高橋威知郎、安宅和人、河本薫、吉田隆光、北川拓也、工藤卓哉、西山直樹、シバタアキラ
    価格:2,000円(本体価格)
    頁数:160ページ
     仕事に役立つデータ活用の新しいアプローチ、会社を動かす分析戦略の組み立て方、ビッグデータ技術を一流のデータサイエンティストたちが分かりやすく解き明かします。「日経ビッグデータ」連載を書籍向けに再構成したものと新規の書き下ろしで構成しています。

  • 書籍

    データプレゼンテーションの教科書

    著作:日経ビッグデータ編
    価格:1,200円(本体価格)
    頁数:112ページ(ムック)
     データを相手に正しく伝えるために、どう表現すればいいのかをわかりやすく解説。資料作成やプレゼンテーションに必要な技術やノウハウを網羅しました。

  • 書籍

    2015年のビッグデータ

    著作:日経ビッグデータ編
    価格:1,900円(本体価格)
    頁数:144ページ(ムック)
     ビッグデータ活用で2015年に訪れる変化を、「生活が変わる」「店舗が変わる」「法律・政策が変わる」の3つのパートに分けて解説します。先進IT企業のキーパーソン12人による展望や、2014年のノーベル物理学賞を受賞した中村修二氏へのインタビューも収録。

  • 書籍

    実践!ビジネスに役立つ“超分析”の教科書

    著作:日経ビッグデータ編
    価格:1,200円(本体価格)
    頁数:144ページ(ムック)
     分析を行ううえで必要となる基本的な用語の解説から、様々な分析の手法、ケーススタディをわかりやすく解説しました。また、「需要予測」「売り上げ向上」「コスト削減」「人員最適配置」などのトピックごとに、どのようなデータに着目し、どの分析手法を用いればよいかを「インデックス形式」で示します。

  • 書籍

    データ×アイデアで勝負する人々

    著作:東 富彦著、日経ビッグデータ編
    価格:1,800円(本体価格)
    頁数:177ページ
     「データ」はビッグデータ時代の新たな通貨となり、企業や政府、個人などが持つデータを掛け合わせることで新たなサービスを生み出しています。地中深くの“油田"に蓄積されていたデータが一気に吹き出ることで何が起きようとしているのでしょうか。保険、金融、不動産、食品、農業、エネルギー、医療、広告、防犯、街づくり、科学、選挙など、あらゆる産業と公共分野で進行する驚異の「データ革命」をレポートします。

  • 書籍

    あの夏、サバ缶はなぜ売れたのか? ~ 仮説を行動、成果につなげるビジネスビッグデータ分析 ~

    著作:大木真吾著、日経ビッグデータ編
    価格:1,500円(本体価格)
    頁数:200ページ
     データ分析の結果をいかにして効果のあるアクションへと変換するべきかについて、マーケティング支援の立場から経験を積み重ねて来た著者が、着眼点やコツを分かりやすく解説します。「あの夏、サバ缶はなぜあのような売れ方をしたのか」など全31の多彩な分析事例を紹介。

  • 書籍

    パーソナルデータの教科書 「個人情報保護」から「プライバシー保護」へとルールが変わる

    著作:小林慎太郎著、日経デジタルマーケティング編
    価格:1,300円(本体価格)
    頁数:224ページ
     2014年6月24日に決定された「パーソナルデータの利活用に関する制度改正に関する大綱」も反映し、パーソナルデータの利活用とプライバシー保護について専門家でなくても理解できる様、わかりやすく解説しています。マーケティング、営業、IT部門、法務部など、企業のデータ活用に携わる方は必携の一冊です。

  • 書籍

    ビッグデータ総覧2014-2015

    著作:日経ビッグデータ編
    価格:199,800円(税込) 、日経ビッグデータ読者特価は189,000円(税込)
    頁数:320ページ

     ビッグデータ活用の今を一冊で把握できるレポート。国内外150の事例や、それらの活用事例を11の業界別に業態と業務・目的別に分類して整理した「産業別データ活用マップ」、データ活用ソリューション130製品を機械学習、BI/可視化ツールなど分野別にまとめた「ソリューション活用マップ」など、ビッグデータ活用を巡る膨大な情報を、日経ビッグデータ独自の視点で一冊320ページに編集した。

  • 書籍

    データサイエンティストの仕事術

    著作:日経情報ストラテジー編
    価格:1,944円(税込み)
    頁数:156ページ

    厳しい競争を勝ち抜くには、様々なデータを活用して、物事を合理的に意思決定し、実行に移すことが求められる。本ムックでは「企業がデータ活用で成功するにはどうすればいいか」を多角的に分析している。「日経情報ストラテジー」が過去1年間掲載した記事から、「データサイエンティスト」というテーマに絞って再録・再編集し、データサイエンティストを目指す、育てる、経営に活かすビジネスパーソンのバイブルである。

  • 書籍

    ビッグデータ総覧 マーケティングテクノロジー編

    著作:日経ビッグデータ編
    価格:本体185,000円+税、日経ビッグデータ読者特価は本体175,000円+税
    頁数:182ページ

     マーケティングにビッグデータを活用するうえで、役に立つアイデアや取り組み、製品/サービスなどの情報を一冊に凝縮したレポート。
     国内外のユーザー事例、製品/サービス動向、入手できるデータの一覧、個人情報/プライバシーといった、まとめて手に入れることが難しい情報を一挙に掲載。ユーザー事例は約75社を取り上げ、顧客ニーズの把握、送客、店舗(サイト)や営業の改善、製品/サービス開発などの各フェーズの先進的な取り組みを紹介する。
     特にリアルな顧客接点でのテクノロジー活用に焦点を当てた。

  • 書籍

    データ・アナリティクス3.0 ビッグデータ超先進企業の挑戦

    著作:トーマス・H・ダベンポート 著
    価格:2,160円(税込み)
    頁数:352ページ

     「ビッグデータ」という言葉に違和感を覚えた著者ダベンポートが、大企業や新興ネット企業(スタートアップ)の経営者、数多くのデータ・サイエンティストに直接インタビューし、企業がビッグデータを本気で活用するために取り組む道筋を探った。
     企業の従来型データと、ネット上のビッグデータに加え、機械や設備に取り付けられたセンサーから送られてくるデータなど、あらゆるデータを取り込んで、経営戦略、新製品/サービス開発、コスト削減に役立てるのが「データ・アナリティクス3.0」である。
     多数の事例を取り上げながら、データ・サイエンティストの人材不足への対応、組織のつくり方、何から取り組めばよいか、業界ごとの戦略の立て方などを、具体的に解説する。

  • 書籍

    分析力を武器とする企業  ~強さを支える新しい戦略の科学~

    著作:トーマス・H・ダベンポート、ジェーン・G・ハリス著 村井章子訳
    価格:2,376円(税込み)
    頁数:304ページ

     『ブルー・オーシャン戦略』に次ぐハーバード・ビジネススクール・プレスの意欲作。
     分析力が競争優位になりつつある現象を取り上げた最初の本だと言える。データ分析力と競争優位に関して、コンセプトから実例まで、また経営陣が取り組むべき問題から現場での分析力の応用例まで、広く目配りしている。
     ネットフリックス(DVDレンタル)、キャピタル・ワン(金融)、プログレッシブ(損保)、ウォルマート(小売り)、アンハイザー・ブッシュ(ビール)、マリオット(ホテル)などの事例を収録。

  • 書籍

    分析力を駆使する企業 ~発展の五段階~

    著作:トーマス・H・ダベンポート、ジェーン・G・ハリス、ロバート・モリソン著 村井章子訳
    価格:2,376円(税込み)
    頁数:328ページ

     分析力を駆使した企業になるためにはどうするべきかを著したトーマス・H・ダベンポート氏のオレンジ本と双璧をなす第2作。
     前作『分析力を武器とする企業』が最も先端的な企業の事例を対象にしていたのに対して、本書は先端的な事例だけでなく、今まさに分析に取り組み始めたばかりの企業を含めて、どのようにして分析力を高めていくのが賢いアプローチなのかを論じる。
     ロイヤル・シェークスピア劇団、ナイキ、コカコーラ、デルタ・デンタル保険、プリンセス・クルーズ(旅行)、UPS、ホテルズ・コム、アメリカン航空などの事例を掲載。

  • 書籍

    データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」

    著作:ディミトリ・マークス、ポール・ブラウン著 小林啓倫訳
    価格:2,160円(税込み)
    頁数:368ページ

     既に手元にある魅力的なデータ(Sexy Little Numbers)を、これまでとは違った角度から分析し、思い込みを壊して新しいビジネス戦略を描き成功させたデータ・サイエンティストの手法を、実例と多数の図表を交えて紹介。
     データを分析し、誰に、何を、どのメディアを通して、いくらの予算をかけて消費者にアプローチするか、マーケティング戦略を決めたらどう実行に移し、その結果を測定して最適化を図っていくか、という「データ・アナリティクス(分析)」の一連のプロセスがわかる。


  • 書籍

    シグナル&ノイズ 天才データアナリストの「予測学」

    著作:ネイト・シルバー著
    価格:2,592(税込み)
    頁数:594ページ

     大統領選挙での「オバマの勝利」を二度にわたり完璧に予測し、全米中を騒然とさせた天才的データサイエンティスト、ネイト・シルバーによる話題の書。
     金融市場、天候、政治(選挙)、プロスポーツなど、さまざまな分野における予測の重要性と精度、失敗例・成功例などに具体的に言及しながら、複雑に絡み合った情報のなかに混在するシグナル(予測の手がかり)とノイズ(雑音)の見分け方、陥りやすい落とし穴、予測の精度を高めるための手法などを平易な言葉で解説する。
     ビッグデータ分析のための貴重なヒントを凝縮した一冊。

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