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    ecomom2017特別レポート 暮らしと地球環境のつながりを知り未来のために考え実践する力を育む 小学5年生と保護者の『夏休み親子チャレンジ』開催

    この夏、川崎市内の小学5年生13人とその保護者が、『食とくらしがつくる地球の未来 みんなでいっしょに考えよう~夏休み親子チャレンジ~』(食とくらしのサステナブル・ライフスタイル研究会、川崎市主催)に取り組んでいます。活動は全3回。参加した子どもたちは、何を感じ、どう変わっていくのでしょうか。その第1回が、7月22日に「ミューザ川崎」で実施されました。(2017/07/28)
    未来につながる食育を

    フードドライブしませんか?

    食べるものだけを買い、全部食べ切るのが理想。無駄のない暮らしをしたいなと思ってはいても、いただきもののお茶類、長くもつ缶詰や乾物などは、つい油断していつのまにやら賞味期限切れ、なんていうこともありがちではないでしょうか。(2017/04/12)
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    いただきますの日
    ecomomは 11月11日「いただきますの日」を応援しています

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