コラムのバックナンバー
おばあちゃんのエプロンメモ

■ けなげなブックエンド
- 2008年3月 ■ 積み木にもユニバーサルデザイン
■ 生け花にフィスカース
- 2008年2月 ■ 洋食をグレードアップするドライトマト
■ ソースじゃないソース
- 2008年1月 ■ 年賀状は感謝状
- 2007年12月 ■ 干ししいたけの季節
■ 歌うカッティングボード
- 2007年11月 ■ 幸せなベッド
■ あまりに簡単な北欧料理
- 2007年10月 ■ 絶品の煮ころがし
■ お椀でいただくスープ
- 2007年9月 ■ おかかはいつだって強い味方
- 2007年8月 ■ セールの季節の心構え
■ 梅酒は料理の万能選手
- 2007年7月 ■ 冷奴の食べ方いろいろ
■ じゃがいも大好き
■ 使えるアウトドア系通販
- 2007年6月 ■ なんちゃって北京ダック
- 2007年5月 ■ 小さなサンキューノート
■ 願いを乗せた鯉のぼり
- 2007年4月 ■ お弁当の手紙
■ 黒いゴマ、白いゴマ
■ クロテッドVSサワー
- 2007年3月 ■ メープルシロップなしに生きられない
■ 丸ごとおいしいシャケ
- 2007年2月 ■ チョコレートストロベリーの誘惑
■ 台所は薬箱
- 2007年1月 ■ 海を渡ったフォーチュン・クッキー
■ 我が家の味って何だろう
■ ジャマイカのスパイシーチキン
- 2006年12月 ■ 赤か白か、それが問題だ
■ クリスマスを飾るポインセチア
■ クリスマを盛り上げるデコレーションTips25
- 2006年11月 ■ たまごでおめかし
■ 京のぶぶ漬け
■ カップケーキ・マジック
■ 人間も鳥も癒すイチジク
- 2006年10月 ■ だしも肉も混ぜてみる
■ 黄金のキャラメライズド・オニオン
■ たまにはフィッシュ&チップス
■ おしゃれなゴムひも
■ 太陽を閉じ込めたドライフルーツ
- 2006年9月 ■ 沖縄のおにぎり
■ あせもに効く桃の葉ローション
■ 盛夏のカクテル
■ 夏の桃スープ
- 2006年8月 ■ おうちレストラン
■ 優雅なトースト
■ 絵はがきの楽しみ
■ 季節の簡単タルト
- 2006年7月 ■ しじみをおいしく食べる法
■ パンケーキ、パンケーキ
■ 木とのお別れ
■ 究極の肉じゃが
■ 梅仕事の季節
- 2006年6月 ■ 効率のいいワードローブ
■ 憧れのウォルドーフ・サラダ
■ 台所の後始末
- 2006年5月 ■ 果物は冷たいのがキライ
■ いつだって卵はご馳走
■ ユーモアは人生の必需品
■ 輝くいちごシロップ
- 2006年4月 ■ おうちの修理にパステル
■ 春のおうちごはん
■ 桜を植えた人
■ マイティ・パンプス
■ 北京流の風邪撃退法
- 2006年3月 ■ ひな祭りと桃カステラ
■ お鍋とダンナの選び方
■ 心のチキンスープ
■ チョコレートはすするもの?
- 2006年2月 ■ 中国の夜泣きは神様がなだめる?
■ 寒い夜のスローケット
■ 焼酎の意外な使い方、あれこれ
■ つけ合わせにミカン
- 2006年1月 ■ 新年に買ったタオル
■ 洗面所の室礼(しつらい)
■ お道具の“ご機嫌伺い”
- 2005年12月 ■ お肉とフルーツの魔法
■ 究極のおにぎり
■ 食事の前には手を合わせる
- 2005年11月 ■ サンドイッチは奥が深い
■ 写真を飾りませんか
■ 牛乳パックは働き者
■ 手仕事が料理をおいしくする
- 2005年10月 ■ おすましの「かっぽう着」
■ 朝起きたら窓を開けよう
■ 酸っぱいものには味がある
■ 季節を感じる「ふきん」
■ お椀はせっかちさん
- 2005年9月 ■ 自然は心のお医者さん
■ リトル・ブラックドレス
■ 暑い夏のすっきりウォーター
■ お盆に教えたいこと
- 2005年8月 ■ ショッピングバッグとふろしき
■ 旅のアメニティ徹底活用術
■ 心はいつも“タケノコ生活”
■ 旅に欠かせないベビー毛布
■ 暮らしに息づく小さな神様
- 2005年7月 ■ 玄関に小さな椅子を
■ 目からウロコのバターケース
■ 盆ざるの効用、あれこれ
■ チーズとのりの幸せな結婚
- 2005年6月 ■ ニュージーランドおばあちゃんの家庭薬
■ つやつや美肌、おばあちゃんの秘密
■ 100円ショップのピルケースは収納の達人
- 2005年5月 ■ 小さな「ありがとう」から広がる幸せ
■ そうめんはざるの目を使って洗おう
■ 食器は“中途半端なもの”が使いやすい
■ 液体の洗剤は薄めて使うと長持ち
■ つややかな黒髪は柘植(つげ)の櫛と椿油が守る
- 2005年4月 ■ 人生は「桃の皮」剥ける時あり、剥けない時あり
■ イチゴ洗い名人のマル秘テクニック
- 2005年3月 ■ 「いざ」という時に役立つ「さらし木綿」
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プロフィール
ひろりんのおばあちゃんの娘・ママ。4歳の男の子、ひろりんの母親。東京のマンションに72歳の母と3人で暮らしている。自宅には、南はケニアから北はフィンランドまで。国籍も年齢も様々な人たちが遊びに来る。皆、一様に感心するのが、ひろりんのおばあちゃんの生活の知恵。どれも小さな工夫ばかりだが「目からウロコが落ちる」と評判。ひろりんのおばあちゃんが、日々の暮らしの中で実践している暮らしのアイデアを紹介している。皆さんの暮らしが少しでも便利になったり、楽しくなったりするお役に立ちたいと思っている。