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【お知らせとお詫び】7/14と7/18のEMF環境ブランド研究会の配布資料の訂正のお知らせ

日経BP環境経営フォーラム(EMF)が2014年7月14日と7月18日に開催したEMF研究会「2014年環境ブランド調査の結果分析」の配布資料に訂正があります。

川崎重工業理事地球環境部長・緒方隆昌氏「境ラベルを導入 正義感で社内と対話」

環境に配慮した自社製品を公表する環境ラベルを導入した。正義感を胸に社内と対話を重ね環境ブランドの必要性を訴えた。

EMFからのお知らせ

【お知らせとお詫び】7/14と7/18のEMF環境ブランド研究会の配布資料の訂正のお知らせ

日経BP環境経営フォーラム(EMF)が2014年7月14日と7月18日に開催したEMF研究会「2014年環境ブランド調査の結果分析」の配布資料に訂正があります。

【7/4日開催】「2030年の『環境経営』を取材して」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラム(EMF)は、2014年7月4日(金)に日経エコロジー編集部との情報交換会「2030年の『環境経営』を取材して」を開催します。

【7/14大阪、7/18東京】「2014年環境ブランド調査の結果分析」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、「2014年環境ブランド調査の結果分析」セミナーを開催します。2014年7月14日(月)に大阪で、7月18日(金)に東京で開催します。

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EMF事務局からのブログ

【EMF事務局ブログ11】エコシステム千葉視察会開催、現地確認のポイントを学びました

5月21日、EMF会員企業、DOWAエコシステム様のご厚意で、グループ企業であるエコシステム千葉の視察会を開催しました。同社は、産廃・特管産廃の焼却による中間処理施設です。廃棄物処理法の改正で、2011年4月から排出事業者の現地確認が努力義務となりました。視察会は、排出事業者が現地確認をする際に処理会社のどのような点をチェックすべきかについても解説していただいたことで、実践的なものになりました。

【EMF事務局ブログ10】イオンモール幕張新都心 視察会を開催しました

2月4日、「イオンモール幕張新都心」の視察会を、EMF特別会員のイオン様のご厚意で開催しました。EMFパンフレット2014にも記載しましたが、今年からEMF会員企業の施設・工場などの視察会を新設しました。EMFには日本を代表する多くの企業に参加していただいています。環境・CSR経営を学ぶヒントは、会員企業の皆様の施設・工場にこそあると考えたからです。今後も、随時、開催していきますのでご期待ください。

【EMF事務局長ブログ9】今年の「環境注目ニュース」で編集部とEMF会員の情報交換会開催

1月10日、EMF会員企業と日経エコロジー編集部との情報交換会を日経BP社で開きました。第1部の研究会は、「2014年環境注目ニュース予報」と題して谷口編集長以下編集部員全員が出席し、注目ニュースの背景などについて紹介しました。第2部の懇親会では、第一部のテーマを話題に会員企業の皆様との交流を深めました。

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インタビュー/はいこちら環境・CSR

川崎重工業理事地球環境部長・緒方隆昌氏「境ラベルを導入 正義感で社内と対話」

環境に配慮した自社製品を公表する環境ラベルを導入した。正義感を胸に社内と対話を重ね環境ブランドの必要性を訴えた。

リコー 代表取締役社長執行役員CEO・三浦善司氏「『所有から使用へ』に商機 新興国から事業アイデアも」

複合機などのリユース、リサイクルを徹底。再生機事業に力を入れる。環境に配慮する顧客の意識に対応した新サービスに商機を見いだす。

豊田自動織機PE環境部環境室長・柴田英雄氏「働きがいある組織に 環境室を改革する」

2014年1月に環境室長に就任したが「考えない組織」と断じる。楽しく働きがいある組織を目指し、業務改革をすすめる。

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EMFリポート

三菱ケミカルホールディングス「買収判断も『持続可能性』で」

企業価値に資本効率や技術革新とともにサステナビリティ(持続可能性)を据える。目に見えない価値を定量化し、独自の「MOS指標」を策定、経営に組み込む。

日本政策投資銀行の健康経営格付 健やかな従業員で金利優遇

従業員の健康増進を図ることで企業の生産性を上げる「健康経営」が話題だ。政投銀は環境格付、BCM格付に次ぐCSR関連格付として運用する。

国際航業の「空間情報」技術 画像を読む力で防災計画

衛星画像や航空写真、地図データなどの「空間情報」を活用。画像データを読む力で災害からの復旧や防災計画づくりに貢献する。

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