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【11/20開催】「ESD世界会議を踏まえて企業人として何に取り組めばよいか」ワークショップのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、2014年11月20日(木)に、EMFワークショップ「ESD世界会議を踏まえて企業人として何に取り組めばよいか」を開催します

【10/31開催】「COP12の最新報告研究会」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、2014年10月31日(金)に、生物多様性研究会「COP12の最新報告研究会」を開催します。

EMFからのお知らせ

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日経BP環境経営フォーラムは、2014年11月20日(木)に、EMFワークショップ「ESD世界会議を踏まえて企業人として何に取り組めばよいか」を開催します

【10/31開催】「COP12の最新報告研究会」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、2014年10月31日(金)に、生物多様性研究会「COP12の最新報告研究会」を開催します。

【10/8開催】「欧米の本気度、自然資本の情報は誰が見ているか」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、2014年10月8日(水)に、生物多様性研究会「欧米の本気度、自然資本の情報は誰が見ているか」を開催します。

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EMF事務局からのブログ

【EMF事務局ブログ12】三菱地所「丸の内エリア」視察会、環境への取り組みを学ぶ

9月12日、EMF会員企業である三菱地所様のご厚意で、「丸の内エリアにおける環境への取り組み視察会」を開催しました。三菱地所は「大丸有」(東京の大手町、丸の内、有楽町)地区で環境に配慮した持続可能なまちづくりを積極的に進めています。今回は、このなかで有楽町地区に絞っての開催でしたが、日ごろは見ることができない地下の熱供給プラントを見学するなど大変興味深い視察となりました。

【EMF事務局ブログ11】エコシステム千葉視察会開催、現地確認のポイントを学びました

5月21日、EMF会員企業、DOWAエコシステム様のご厚意で、グループ企業であるエコシステム千葉の視察会を開催しました。同社は、産廃・特管産廃の焼却による中間処理施設です。廃棄物処理法の改正で、2011年4月から排出事業者の現地確認が努力義務となりました。視察会は、排出事業者が現地確認をする際に処理会社のどのような点をチェックすべきかについても解説していただいたことで、実践的なものになりました。

【EMF事務局ブログ10】イオンモール幕張新都心 視察会を開催しました

2月4日、「イオンモール幕張新都心」の視察会を、EMF特別会員のイオン様のご厚意で開催しました。EMFパンフレット2014にも記載しましたが、今年からEMF会員企業の施設・工場などの視察会を新設しました。EMFには日本を代表する多くの企業に参加していただいています。環境・CSR経営を学ぶヒントは、会員企業の皆様の施設・工場にこそあると考えたからです。今後も、随時、開催していきますのでご期待ください。

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インタビュー/はいこちら環境・CSR

コニカミノルタ取締役代表執行役社長・山名 昌衛氏「愚直なまでにコツコツと CSRとは継続力」

現場のアイデアを生かす地道な環境CSR活動で外部から高い評価。時流に乗らずコツコツと。「愚直」は褒め言葉だと言い切る。

下川町 環境未来都市推進本部長・春日 隆司氏「森林を産業化し注目 世界の下川町目指す」

町の9割を占める森林を産業化し、過疎の町が生まれ変わった。町政の中心人物の一人は、先人の思いを町づくりに生かす。

TOTO代表取締役社長・喜多村円氏「環境ビジョンで「水」前面に ガス使用半減の新工場も」

創業100周年となる2017年に向けて、新たに「グローバル環境ビジョン」を発表。「水資源の保全」を加えた6つのテーマで社会課題の解決に取り組む。

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EMFリポート

NEC 「適応」に軸足、CO2削減も

地球温暖化の「適応」ソリューションの提供で、CO2削減に貢献する。同時に自社やサプライチェーン排出量の抑制にも力を入れる。

ヤマトホールディング 過疎地の活性化で事業創出

過疎地でリユース家電を販売する「クロネコキャラバン」を年間200回以上開く。高齢者の買い物支援と安否確認を組み合わせた新サービスで事業を創出する。

【特別版】APPグループ 自然林伐採禁止の公約を堅持

アジア最大の製紙会社であるインドネシアのAPPグループ。持続可能な開発を実現するために、経営方針の大転換に挑んでいる。

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