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NEC 品質推進本部長代理兼環境推進部長・堀ノ内 力氏「攻めの環境部へ 事業部との連携強化」

欧州の環境規制に直面し環境部署への異動を志願した。事業部との連携を強めながら攻めの環境部への転換を図る。

ヤマハ発動機 途上国で「生涯の顧客」つかむ

途上国の低所得者層向けに、水の浄化ビジネスを加速させている。生活が向上していく中で自社製品を売り込み、成長市場の先取りを狙う。

EMFからのお知らせ

【7/22開催】「読まれるCSRリポートの条件」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラム(EMF)は、7月22日(水)に日経BP社で、環境コミュニケーション研究会「読まれるCSRリポートの条件」というテーマでセミナーを開催します。日経エコロジー別冊「ecomom」(昨年秋号・冬号)は、EMFと共同で「企業の社会・環境報告書/CSRレポートを読んで、読者の声を届けようプロジェクト2014」を実施しました。プロジェクトに参加した企業の方々とともに、魅力的な報告書、レポート作りについて考えます。

【7/14日大阪開催】「これからのエネルギー・温暖化政策を読む」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、2015年7月14日(火)にEMFエネルギー・温暖化政策研究会「これからのエネルギー・温暖化政策を読む」を大阪で開催します。エネルギー・温暖化問題に関する論客である澤昭裕氏をお招きして最新の動向を伺います。

【7/13大阪、7/16東京】「2015年環境ブランド調査の結果分析」セミナーのお知らせ

日経BP環境経営フォーラムは、「2015年環境ブランド調査の結果分析」セミナーを開催します。2015年7月13日(月)に大阪で、7月16日(木)に東京で開催します。

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EMF事務局からのブログ

【ECO8月号の読みどころ】「資源循環ビジネス」「環境ブランド調査」2大特集を掲載

日経エコロジー8月号特集「資源循環ビジネスの正念場」はリサイクルを取り上げています。「人口減少や資源枯渇に備えろ」との問題意識で特集が組まれています。第2特集は恒例の「環境ブランド調査」を掲載、社会課題とビジネスをつなぐ企業が順位を上げました。

【ECO7月号の読みどころ】特集「電力自由化の幻想」は独自の視点で読み応えあり

日経エコロジー7月号は、特集で「『電気』はクールに使いこなせ~電力自由化の幻想」を掲載しています。電力自由化に関する記事は、これまで日経エコロジーで何度も取り上げてきましたが、特集での掲載は初めてです。

【ECO6月号の読みどころ】2020年の東京五輪で「持続可能な都市」をいかに作るかを考察

日経エコロジー6月号は、特集「2020年の『環境ビジネス』」を掲載しています。東京五輪・パラリンピックまであと5年になりました。本特集は東京五輪を「環境技術のショーケース」だけでなく、今、東京が抱える課題を含めて「持続可能な都市」に作り替える好機にすべきとの提言を含めた記事になっています。

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インタビュー/はいこちら環境・CSR

NEC 品質推進本部長代理兼環境推進部長・堀ノ内 力氏「攻めの環境部へ 事業部との連携強化」

欧州の環境規制に直面し環境部署への異動を志願した。事業部との連携を強めながら攻めの環境部への転換を図る。

麗澤大学大学院経済研究科教授・髙 巖氏「制裁金は桁違い 海外腐敗に向き合え」

企業のグローバル展開が進み、外国公務員への贈賄などの腐敗リスクが大きくなっている。数百億円もの罰金・制裁金を科されることもあり、トップ自らリスクへの備えを築く必要がある。

アルプス電気 環境課長・山口 正孝氏「35歳で中途入社 転職で勉強家に変身」

35歳で電気設備工事会社から中途入社した異色の経歴を持つ。アルプスイズムの影響で、仕事の勉強に力を注ぐようになった。

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EMFリポート

ヤマハ発動機 途上国で「生涯の顧客」つかむ

途上国の低所得者層向けに、水の浄化ビジネスを加速させている。生活が向上していく中で自社製品を売り込み、成長市場の先取りを狙う。

コマツ 購入電力9割減で地域も活性化

地元の未利用材でエネルギーを作り、購入電力の9割減を達成する。林業や製造業など地元経済の活性化につなげ、企業競争力の維持を目指す。

東芝 「再エネ水素」に技術を結集

東芝が水素エネルギー事業の新戦略を発表した。CO2を排出しない再エネ由来の水素を他社との競争力の源泉にする。

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