課長塾

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  • 満席につき10期申込締め切りました。2016年の開催予定は 10月にご案内予定

「エンジニア版課長塾」とは

技術一辺倒できた新任エンジニア・マネジャーが“慣れない”マネジメントに前向きに取り組むための集中講座

マネジャーになればエンジニア出身といえどもマネジメント能力がいやおうなしに求められます。これまで技術一辺倒でキャリアを形成してきたエンジニアにとって、マネジメントは「違う仕事」と言っても過言ではありません。

マネジメントの「ヒト」「モノ」「カネ」の3要素のうち、エンジニアが“慣れておらず、苦手意識を持っている”のは「ヒトの扱い方、動かし方であること」は否定できません。と同時に、イノベーションをかけ続け、新たな価値を生み出していくことが、エンジニアに対する会社の最も大きな期待でしょう。その本質を、個人としてはもちろん、組織作りという意味でも、考え抜く必要があります。

「エンジニア版 課長塾」は、ピープルマネジメントと、イノベーションのかけ方の2点を重点的に強化するプログラムです。

最初からマネジメント能力が備わった“スーパー”エンジニアは極めてまれで、OJTや研修を通じてその資質を体得していくケースがほとんどです。本講座では、エンジニア出身の新任マネジャーが身に着けるべきスキルを、わかりやすく噛み砕いて伝授し、さらに技術者のチームマネジメントに特有なスキルも加えて体系的に学んでいただくカリキュラムです。

またエンジニアとして、リーダーとして、価値・本質を探りだし、徹底して考え抜き、議論・追及していただきます。

本講座を活用いただき、“リーダーとして”マネジメントに前向きに取り組んでいただけることを願っています。

  • 「エンジニア版 課長塾」の受講で期待される効果
  • 新任マネジャーとして、部下をまとめ、上司と調整するスキルを身につけてくる
  • 何を伝えたいかを整理することで話の説得力が増し、部下に的確な指示を出せるようになる
  • 情報収集能力を高め、得られた情報からマネジャーとして優先順位をつけて判断できるようになる
  • 経営戦略・戦術の翻訳能力を高め、組織マネジメントの実効性が高まる
  • 自分自身の生活・精神バランスを取ることで部下を適切に指導できるようになる
  • マネジャー自身の「本気力」を高め、部下をやる気にする力を引き出せるようになる
  • ......など

※全プログラムの受講により効果が上がるように設計した講座です。全6回とも必ず同じ受講者がご受講ください。

  • 質の高い講座を実現するため、少人数制、参加型のワークショップ形式。日経ビジネス、日経テクノロジーオンラインが厳選した超一流の講師陣から学びます。
  • 毎回講座の終わりには、その日に学んだことを振り返り、次回までに職場で実践することを宣言。クラスメイトと共有します。
  • 学んだことを現場で実践することも授業のうち。次の講座までの期間は「学びの実践」と「課題発見」の大事な時間です。
  • 2回目以降は「実践報告」から授業がスタート。前回の学びを職場で実践しどんな結果が得られたかなど、クラスメイトと共有します。

特徴

「聴いて終わり」では意味は全くない。
「学ぶ、振り返る、実践する、共有する」のが課長塾。
だから短期間で即戦力が身に付く。

  • ワークショップ中心の授業
    ワークショップ中心の授業
    "実践で使えること"を重視する課長塾総合講座では受身の座学ではなく、参加型のワークショップ形式が中心。
    「ワークが多くより実践的で理解が深まりました」「すぐに行動に移せるセミナーで期待以上のものでした」
    (第2期修了生の感想より)
  • 参加者同士の交流も良い刺激に
    参加者同士の交流も良い刺激に
    普段なかなか出会う機会のない異業種の課長と交流できることも『課長塾』の魅力。
    「同じような立場の受講生と意見交換をできたことはとても有意義でした」「異業種の課長の方々とのリレーションは今後の財産になると感じました」
    (第3期修了生の感想より)
  • 課長に必要な項目を総合的に鍛える
    課長に必要な項目を
    総合的に鍛える
    どこでも学べなかった、ミドルマネジャーに必須の力を第一人者からバランスよく学ぶ。「管理職の役割を認識することができました」「1回で終了ではなく3ヵ月継続して参加したことで意識や思考が変わった」
    (第4期生修了生の感想より)
  • 講師との距離が近い少人数制
    講師との距離が近い少人数制
    質の高い授業を保つため定員は30名限定。「講師に納得いくまで質問出来るのが良かった」「改めて目からうろこの部分が多く参加して大変良かった。ぜひ自社の部下にも勧めたい」
    (第3期修了生の感想より)

講座内容&講師紹介


1
9:30 「課長塾」 開塾式
開塾式/オリエンテーション
10:30
10:30 小林 三郎

[基調講演]
イノベーションの神髄 
~本質的熟慮のススメ〜

【 講  師 】

小林 三郎 中央大学大学院

講座内容詳細

「イノベーションの成功を手繰り寄せるために、技術者は何をなすべきか」「人と組織のイノベーション力を、いかにして高めていくか」という大問題に対して、ホンダで日本初のエアバッグを開発した小林三郎氏が、16年間に及ぶ“闘い”を通じてつかんだ「イノベーションの本質」を解説します。さらに「ワイガヤ」を実践して、 イノベーションに必要な「本質」、「コンセプト」を創出する演習を行います。

講座概要

 講義(午前)『イノベーションの神髄 ~本質的熟慮のススメ』
 演習1 本質を考える ワイガヤ研修① 基礎
 演習2 本質を考える ワイガヤ研修② 将来価値観
 講義(午後)『本質的コンセプトとは』


【 講師プロフィール 】

小林 三郎

中央大学大学院 戦略経営研究科 客員教授
ホンダ 元・経営企画部長

1968年に早稲田大学 理工学部卒業。1970年、米University of California, Berkeley 工学部修士課程修了。1971年に本田技術研究所入社。16年間に及ぶ研究の成果として、1987年に日本初のエアバッグの量産・市販に成功。エアバッグの構造と機構が他社も含め、その後の量産型の基本になる。このエピソードは、ホンダのWebサイトに紹介されている。2000年、ホンダの経営企画部長就任。2005年に退職。2006年~2010年、一橋大学大学院 国際企業戦略研究科客員教授。2010年4月から現職。
著書『ホンダ イノベーションの神髄』、講演を収録したDVDブック『ホンダ イノベーション魂!』(共に日経BP社刊)。

18:00
18:00 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
18:30

2
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:10
10:10 津村 英作

チームを創る対話技法
~メンバーの意見や想いを引き出すリーダーになる~

【 講  師 】

津村 英作 ビガーゲーム ジャパン

講座内容詳細

エンジニアのマネジャーに求められることは、チームが同じ目標に向けて互いに協力し合い、成長しながら成果を出すことです。しかし、忙しい業務状況の中で、メンバーは目の前の課題解決や対処に追われ孤立状態になり、チームとして決めた目標に対する意識が薄れています。

また、併せてチーム内のコミュニケーションも減少し、互いの支援が出来ない状態により個々のメンバーに負荷が一層かかり、モチベーションの低下やメンバーの離脱さえ起こります。 そのためにマネジャーは各メンバーを理解し、信頼関係を作ると共にチーム目標を達成するための効果的な話し合いの場を作ることが必要です。

本講座では、「ヒト以上にモノに興味が強い」「コミュニケーションに苦手意識がある」というエンジニアのマネジャーには不可欠なコミュニケーションの技法を学びます。

講座概要

◆チームで話し合いをするための効果的な場づくりの技法
◆相手の真のニーズや気持ちを聴き取る傾聴の技法
◆チームで課題を討議する効果的な話し合いの技法


【 講師プロフィール 】

津村 英作

ビガーゲーム ジャパン代表/ヒューマンエデュケア代表
明星大学准教授/組織心理学博士(Ph.D.)

1964年、東京都生まれ。95 年、米ペンシルベニア州立テンプル大学で組織心理学博士課程を修了。グループの発達過程および開発支援の研究で博士号(Ph.D.)を取得。人事測定研究所(現リクルート マネジメント ソリューションズ)、ウィルソンラーニングワールドワイド、アンダーセンで、人事・教育のコンサルタントおよび研修講師を歴任。並行してキャリアカウンセリングとコーチングを学ぶ。
「人と組織の本質を呼び覚ます場の創造」をテーマに個人と組織に対して心理教育的なアプローチからコーチングとワークショップを展開中。プロコーチ養成機関であるCTIジャパンの立ち上げ期から尽力し、10年間リーダーとして活動。組織開発、リーダーシップ開発の分野で大学、企業、公的な機関で講師/コーチとして講義・ワークショップを展開。慶應大学丸ノ内キャンパス講師、NPO法人ファミリーツリー設立メンバー。
現在は日本初のビガーゲーム公認インストラクターとして、全国でワークショップを展開し、ビガーゲームプレーヤーの育成に全力で取り組んでいる。

17:50
17:50 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
18:00

3
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:10
10:10 細谷 功

“考え抜く力”を養う [思考力]
~今日の仕事から即役立つ2つの思考の型をマスター~

【 講  師 】

細谷 功 ビジネスコンサルタント

講座内容詳細

グローバル化・ITの進化による構造的な環境変化で、これまでの勝ちパターンは通用しなくなりました。そんな時代、与えられた問題を効率的に解決する発想から、本質的な問題そのものを発見して定義し、その上で解決して行くという問題発見のスキルがミドルマネジャーにも求められます。

この講座では、日常、思考回路を起動させる癖をつけるために、「結論から」「全体から」「単純に」考える、という「地頭力」についてわかりやすく解説します。またこれらの具体的な思考力の要素として、仮説思考力、フレームワーク思考力を中心に、ビジネス現場での具体的活用を意識した演習を行います。

講座概要

■プログラム:
・環境変化による考える力の重要性の変化
・自ら考える力のベース「地頭力」の基本
・地頭力トレーニングのためのフェルミ推定の演習
・限られた情報から最善の解を導くための仮説思考の基本
・課題を網羅的に分析し、整理するためのフレームワーク思考の基本
・思考力と他のスキルのバランスの取り方
・今後の定着化のために


【 講師プロフィール 】

細谷 功

クニエ コンサルティングフェロー/ビジネスコンサルタント

東京大学工学部卒業後、東芝を経てアーンスト&ヤング・コンサルティング(クニエの前身)に入社。
製品開発・マーケティング・営業・生産などの分野で戦略策定、業務改革計画・実行支援、M&A後の統合等のコンサルティングを手がける。
併せて、経営者やビジネスパーソン等を対象として思考力(地頭力、フェルミ推定、Why型思考、フレームワーク思考、アナロジー思考)や問題解決力に関する講演やセミナーを実施している。
著書に『地頭力を鍛える』、『アナロジー思考』(東洋経済新報社)、『いま、すぐはじめる地頭力』(大和書房)、『地頭力のココロ』、『「Why型思考」が仕事を変える』(PHPビジネス新書)、『象の鼻としっぽ』(梧桐書院)がある。

17:50
17:50 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
18:00

4
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:10
10:10 生田 洋介

イキイキと成果をあげる!チームビルディング術 [チームビルディング]
〜結果を出し続けるための関係性とメンタルのつくり方〜

【 講  師 】

生田 洋介 IWNC

講座内容詳細

「チームとしての雰囲気は悪くないけれど、成果が出ていない…」、「個人商店の集まりのようになっていて、チームとしての一体感がない…」。メンバー同士の相乗効果を期待されている"チーム"において、逆に個人の能力が十分に発揮されていないケースがあります。その一方で、「目標はクリアしているものの、チームとしての士気が感じられず、疲弊している」というように、継続的な成長が懸念される場合もあります。  この講座では、課長を中心とした部署のメンバー全員で「自律と創造を生み出し、互いに成長を促す関係性」「楽しく、真剣に取り組む志向性」をテーマに、「メンバーが個人の能力以上のパフォーマンスを発揮できるチーム」をつくるための方法を学びます。チーム活動のシミュレーション(体感型アクティビティ)を行なうことで、知識だけでなく納得感と効力感が高まるため、すぐにでも試したくなるノウハウが習得できます。

講座概要

■チームの成長に必要な「4つのステップ」とは何か?

■ハイパフォーマンスチームの共通点とは?

■"結果の質"を高めるためにマネジャーが押さえるべきポイントは?

■メンバーの個性をマネジャーはどう活かすのか?

■チームが"前向き"になるための「5原則」とは?

■チームを成長させるためにリーダーがすべきことは?


【 講師プロフィール 】

生田 洋介

株式会社IWNC
パフォーマンスコンサルタント
メンタルコーチ

1996年、組織変革及び人材開発のコンサルティングを行なう(株)IWNCに加入。「自律的変革」のスペシャリストとして、経験学習モデルをベースにした組織変革プログラムを数多く実施。その対象は、国内大手企業、外資系企業、ベンチャー企業などを中心に、業種・階層を問わず幅広い。組織の状況に合わせたプログラムのデザインや、参加者の意欲を高めるファシリテーションには定評があり、主にチームビルディング、リーダーシップをテーマに7000人以上の意識を変えてきた。
現在は、企業戦略に基づく人材開発プログラムのデザイン、チームのパフォーマンスを向上させるコンサルティング、個人の意識変革と行動変容を促進させるトレーニングなどを通じ、組織と個人の目標達成と継続的成長を多角的に支援している。
また「日経ビジネスセミナー」においても、プレイングマネジャーのための『指導しなくても部下が伸びるファシリテーティブ・マネジメント』など、現在も継続中の人気シリーズの講師を務め、パフォーマンス向上を目指す多くのビジネスリーダーから好評を博している。 著書に、『指導しなくても部下が伸びる!』(日経BP)『7000人のプレイングマネジャーを変えた8つの法則』(中経出版)がある。

17:50
17:50 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
18:00

5
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:10
10:10 酒井 利浩

メンバーと信頼関係を構築するための原理
〜ぶれない自分になる“自律支援力”の高め方〜

【 講  師 】

酒井 利浩 NLPフィールド

講座内容詳細

職場のトラブルの多くは人間関係が原因と言われています。お互いが完全に理解し、調和し続けることは困難です。しかし、チームメンバーや上司とのよい関係を作ることが職場の生産性や効率を上げ、ひいては自らのキャリアを高めていくことは自明です。

この講座では、「なぜ周りの人との関係にトラブルが生まれやすいのか」の原理となる、人間の持つ思い込みなどの「認識のずれ」や「自己防衛本能」を学びます。その上で、リーダーとして必要なメンバーとの関係を構築していく「感情をコントロールする」しくみを、『NLP』という"自律支援力"を高める方法を元に、いろいろな演習を交えながら習得していきます。


【 講師プロフィール 】

酒井 利浩

NLPフィールド 代表取締役
米国NLP協会認定トレーナー

大学卒業後、大手人材派遣会社の営業、外資系医療用具会社の人事業務全般を経て独立。一貫して人事関連業務に携わり、従業員のモチベーションについて研究する。独立後は、研修企業の外部講師兼企画担当としてNLPコーチングアドバンスコースを立ち上げ、講師として運営、同社の主な収入源として確立させる。その後、2006年より実践的な心理学であるNLP資格コースを同時に開催する。2010年株式会社NLPフィールドを設立し、独自に運営開始。NLPを通じて人間関係や能力開発に関する様々な分野のセミナー・講演・研修・執筆活動を展開。著書に「30代からのつらい状況とサヨナラする技術」(日本実業出版社)。

17:50
17:50 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
18:00

6
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:10
10:10 上村 光典

部下を本気にする力
〜“エンパワーリング”により最強の上司力をつける〜

【 講  師 】

上村 光典 エンパワーリング

講座内容詳細

人や組織がやる気を出すかどうかは、マネジャーが、“部下をやる気にする力”を持っているか、“やる気を奪う力”を持っているか、に大きく依存します。“部下をやる気にする力”の一番の要因はマネジャーの「本気力」です。部下やチームは、マネジャーの「やり方」に従うのではありません。マネジャーが「本気」であるという日々の「あり方」に従うのです。本講座で、マネジャー自身の「本気力」を高める具体的な切り口や手法を学ぶことで、部下のやる気を高めるために何をすればいいかがわかります。

講座概要

■エンパワーリングとは?
・エンパワーリングが求められる時代背景を理解する
・エンパワーリングとこれまでの手法との違い

■対「自分」本気力
・対「自分」本気力を構成する4要素
・この思考法が、自分とメンバーをダメにする ほか

■対「仕事」本気力
・対「仕事」本気力を構成する4要素
・「意味づけ」がないと、人の心に火はつかない ほか


【 講師プロフィール 】

上村 光典

エンパワーリング 代表取締役
メンタル&コミュニケーション・コーチ

1962年大阪生まれ。甲南大学卒業後、営業会社の管理職・社内教育トレーナー、人材コンサルタント会社を経て、日本メンタルヘルス協会にて衛藤信之氏に師事、同協会でカウンセリング・ゼミ講師を務める。
2001年コミュニケーション・テクノロジー研究所を設立。2006年新手法『エンパワーリング』を開発。その啓蒙・実践のために『株式会社エンパワーリング』を設立。
現在は“人と企業を本気にする”をテーマに、全国の企業・行政・組織・家庭・学校を奔走。これまで4,000回以上の講演・研修の実績を持つ。 著書に「最強リーダーのパーフェクトコーチング」「部下を本気に出来る上司」「会社でチャンスをつかむ人は皆やっている!一流の部下力」など。

17:50
17:50 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
18:00
18:00 「課長塾」修了式・懇親会
20:30

開催概要

講座名 スペシャリストをマネジャーにする エンジニア版 課長塾®
対象 製造業における技術部門(エンジニア)の新任課長・管理職候補の方
講座回数 1講座 全6回
日程 各講座により異なります。詳しくは下記【お申し込み】よりご確認下さい。
会場 ソラシティカンファレンスセンター   東京都千代田区神田駿河台4-6
※東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結/JR中央線「御茶ノ水駅」徒歩1分
時間 ●1日目...9:30〜18:30 ●2〜5日目...10:00〜18:00 ●6日目(最終日)...10:00〜20:30※修了式含む
受講料 1講座につき ¥339,500(※税込、全6回昼食付)
定員

各講座:30名 ●最少開催人員:8名
※定員になり次第受け付け終了となります
※参加申込人数が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。
※1件のお申込につき、1名の受講者に限ります。

共催 ・日経テクノロジーオンライン
・日経ビジネス 課長塾®

※講座のタイトル・内容等は変更となる場合があります。

お申し込み

◆第8期 ... 1/14(水)、1/29(木)、2/12(木)、2/26(木)、3/12(木)、3/18(水)
お申し込み受付は終了いたしました。
◆第9期 ... 3/30(月)、4/17(金)、5/14(木)、5/28(木)、6/11(木)、6/25(木)
お申し込み受付は終了いたしました。
◆第10期 ... 8/31(月)、9/17(木)、10/1(木)、10/15(木)、10/29(木)、11/12(木)
満員のため受付終了いたしました

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