



営業苦難の時代。
「売り方を、部下にどう教えていいかわからない」
「売上を、どうしても伸ばすことができない」
・・・そんな悩みを抱える営業担当者が増えています。
部下に自分のマネをさせようとしてはいませんか?
営業担当者ならば、売れる営業のマネをしようとしてはいませんか?
それらはむしろ逆効果。
「同じようにやっているのにできない。自分の能力のせいか…」
という間違った思い込みを生みます。
実は、同じようにやっているようで、同じようにはできていないのです。
本当に「同じように」やるためには計測が欠かせません。
営業行動に関するあらゆる数値が同じであったときに、はじめて「同じようにやった」と言えます。
今の時代、売上をアップするために必要なのは、根性ではなく科学。
計測されたエビデンス(科学的根拠)と、それに基づいて動く営業担当者こそ、長期的に安定した売り上げを約束してくれます。
天才的トップセールスマンなど必要ありません。
つまり、行動科学マネジメントに基づく営業方法なら、どのメンバーに対しても、計画通りの売上を立てさせることが可能です。
もう、毎月末に数字に追われたりすることも、結果を出せない部下への指導に苦しむこともなくなります。科学的根拠に従って淡々と行動するだけです。
本セミナーでは、多くの営業職の方々に、その効果を実際に手にしていただくための画期的なノウハウを伝授します。
営業の最前線で活躍する担当者はもちろん、指導する立場の管理職、リーダーの方にもおすすめのセミナーです。
※本セミナーは2010年10月6日に東京・浜松町で開催し、高い支持を頂いたセミナーと同一の企画です。

日本の行動科学 (分析) マネジメントの第一人者。アメリカのビジネス界で大きな成果を上げる行動分析、行動心理を基にしたマネジメント手法を日本人に適したものに独自の手法でアレンジ。「行動科学マネジメント」として展開。
精神論とは一切関係なく、行動に焦点をあてる科学的で実用的な手法は、短期間で組織の8割の「できない人」を「できる人」に変えると企業経営者などから絶大な支持を集める。また、社内マネジメントだけでなく、ビジネスパーソン個人が自ら成長する際に今後、最も必要となる「セルフマネジメント」にも活用できるという手法として、各方面からさらなる注目を浴びる。現在は、組織活性化に悩む企業のコンサルティングをはじめ、セミナーや社内研修なども行い、ビジネス・教育の現場で活躍している。
著書に「続けたいことが続くツイッター100倍活用術」(サンマーク出版)「行動科学で人生を変える」(フォレスト出版)「組織が大きく変わる最高の報酬」(日本能率協会マネジメントセンター)、「短期間で組織が変わる行動科学マネジメント」(ダイヤモンド社)、「3日で営業組織が劇的に変わる 行動科学マネジメント」(インフォレスト出版)、「行動科学を使ってできる人が育つ!考える技術」(かんき出版)など。
| セミナー名 | “売れる営業チーム”を3日で作る 「行動科学マネジメント」 |
|---|---|
| 日時 | 2011年10月12日 (水) 13:30〜16:30 13:00開場 |
| 場所 | ベルサール八重洲 東京都中央区八重洲1-3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル2F |
| アクセス | 「日本橋駅」 A7出口 直結 (東西線・銀座線・浅草線) 「東京駅」 八重洲北口 徒歩3分 (JR線・丸ノ内線) |
| 受講料 | ¥20,000円 (税込) ※本セミナーは「日経ビジネス」半年間 (25冊) の購読付となります。 ※雑誌の送本開始はセミナー終了後になります。 また、既に「日経ビジネス」をご購読いただいている方につきましては、現在の購読期間を半年間 (25冊) 延長させていただきます。 |
| 定員 | 180名 |
| 主催 | 日経ビジネスオンライン |