女性マネジャーのための課長塾

女性マネジャーのための課長塾とは

男性中心の仕事社会の中で、女性がリーダーとして活躍するための短期集中講座

ワールドビジネスサテライトで
本セミナーが紹介されました。

佐藤珠希
日経WOMAN
前編集長 佐藤珠希

特集7月25日放送
「女性管理職8%
あなたの上司は
男性? 女性?」

社内にロールモデルがいない
部下をどうまとめたらいいかわからない
社内で相談できる相手がいない…

企業では、以前にも増して女性社員の活躍が求められていますが、まだまだ女性が働きやすい環境であるとは言えません。経験も能力も十分でありながら、女性は、リーダーやマネジャーとしてチームの中心になることに、まだためらいがあります。

リーダーとはどんなことを知り、どのように考え、どのように行動すればいいのか——。

本講座では、自分でもリーダーになれるのか、そのためにどういう意識やスキル、行動が必要になるのか、自分の課題はどこにあるのかを、しっかり理解し、養うことができます。さらに、同じ課題や悩みを持つ他社・他業種の女性リーダーたちと交流することにより、不安を解消し、大きな刺激を受けることができます。

今後、チームのリーダーになって欲しい、部署の中堅メンバーとして周りを引っ張って欲しい——そういう女性社員のための講座です。 ぜひこの機会に新たなステップへのきっかけを作ってください。

※全プログラムの受講により効果が上がるように設計した講座です。全6回とも必ず同じ受講者がご受講ください。

  • 質の高い講座を実現するため、少人数制、参加型のワークショップ形式。日経ビジネスが厳選した超一流の講師陣から学びます。
  • 毎回講座の終わりには、その日に学んだことを振り返り、次回までに職場で実践することを宣言。クラスメイトと共有します。
  • 学んだことを現場で実践することも授業のうち。次の講座までの期間は「学びの実践」と「課題発見」の大事な時間です。
  • 2回目以降は「実践報告」から授業がスタート。前回の学びを職場で実践しどんな結果が得られたかなど、クラスメイトと共有します。

特徴

「聴いて終わり」では意味は全くない。
「学ぶ、振り返る、実践する、共有する」のが課長塾。
だから短期間で即戦力が身に付く。

  • ワークショップ中心の授業
    ワークショップ中心の授業
    "実践で使えること"を重視する課長塾総合講座では受身の座学ではなく、参加型のワークショップ形式が中心。
    「ワークが多くより実践的で理解が深まりました」「すぐに行動に移せるセミナーで期待以上のものでした」
    (第2期修了生の感想より)
  • 参加者同士の交流も良い刺激に
    参加者同士の交流も良い刺激に
    普段なかなか出会う機会のない異業種の課長と交流できることも『課長塾』の魅力。
    「同じような立場の受講生と意見交換をできたことはとても有意義でした」「異業種の課長の方々とのリレーションは今後の財産になると感じました」
    (第3期修了生の感想より)
  • 課長に必要な項目を総合的に鍛える
    課長に必要な項目を
    総合的に鍛える
    どこでも学べなかった、ミドルマネジャーに必須の力を第一人者からバランスよく学ぶ。「管理職の役割を認識することができました」「1回で終了ではなく3ヵ月継続して参加したことで意識や思考が変わった」
    (第4期生修了生の感想より)
  • 講師との距離が近い少人数制
    講師との距離が近い少人数制
    質の高い授業を保つため定員は30名限定。「講師に納得いくまで質問出来るのが良かった」「改めて目からうろこの部分が多く参加して大変良かった。ぜひ自社の部下にも勧めたい」
    (第3期修了生の感想より)

講座内容&講師紹介


1
9:30 「課長塾」 開塾式
開塾式/オリエンテーション
10:40
10:40 麓 幸子

[基調講演]
女性がリーダーとなるための原理原則

【 講  師 】

麓 幸子 日経BPヒット総合研究所長/日経WOMAN元編集長

講座内容詳細

【 講師プロフィール 】

麓 幸子

日経BPヒット総合研究所長
日経WOMAN元編集長

1962年秋田県生まれ。1984年筑波大学卒業。同年日経BP社入社。2011年12月まで5年間日経ウーマン編集長。2012年よりビズライフ局長に就任、日経ウーマンや日経ヘルスなどの媒体の発行人となる。2014年より現職。経団連21世紀政策研究所研究委員。筑波大学非常勤講師。経産省「ダイバーシティ経営企業100選」サポーター。法政大学大学院経営学研究科修士課程在学中。所属学会:日本労務学会、日本キャリアデザイン学会、日本産業カウンセリング学会。著書に「就活生の親が今、知っておくべきこと」ほか。

11:40
12:30 池田 正夫

ビジネスゲームでわかるリーダーとしての"現状と課題"

【 講  師 】

池田 正夫 池田正夫事務所/ウィルシード

講座内容詳細

顧客から信頼される担当としての様々な活躍。
難解な案件に対応出来る有能なスキル。
様々な修羅場を切り抜けてきた経験...。
「一流プレーヤー」としての実績を有し、周囲からの期待を背負って職場のリーダーとなる人々の多くは、実は大きな不安を抱えながら、リーダーとして日々苦悶しているのが実情です。
なぜならば、プレーヤーとしての"あり方"とリーダーとしての"あり方"は、全く異なるからです。
その"あり方"の違いとは何か?自分自身の"リーダーとしての"強みや課題は何か?
本講座では現実のビジネスシーンを模したゲームを行います。
リーダーとしてのあり方に触れ、自分自身の現在地点をあぶり出し、リーダーとして今後研鑽していくべきものを明らかにしていきます。
課長塾全体の「入口」として、第2日以降の講座を効果的に受講することができる内容です。

講座概要

■ビジネスゲームの実践
・グループ対抗で競い合うゲームを実施

■ビジネスゲームの振り返りⅠ
・ゲームの結果発表
・ゲーム内で自身やグループが取った行動の成果/課題の振り返り

■ビジネスゲームの振り返りⅡ
・本ゲームを実際のビジネスシーンとの比較考察
・職場のリーダーとして求められる要件や自身の現状のあぶり出し


【 講師プロフィール 】

池田 正夫

池田正夫事務所 ウィルシード

1970年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、エー・アンド・アイシステム社入社。開発部門に在籍、金融機関向けのシステム構築を中心に、多数のプロジェクトマネージャーを務める。1999年フュージョン社に入社、人材育成関連のパッケージの製品開発マネージャーとして、企画・開発・営業支援など、製品関連の全般的な業務に携わる。
2003年ウィル・シード社に入社、学校教育分野にて商品開発、実施運営のマネージャーを務める。その後、教育・研修事業本部にて企業研修実施全般を統括するCS部部長を務める。業務と並行して、企業研修、教員研修等を実施。対象は新人から管理職まで幅広いが、中でもOJT、部下育成、部下マネジメントなど対人領域に関しての研修を得意とし、業種、職種を問わず、テーマの本質を考えさせるファシリテーションに定評がある。2009年8月独立し、池田正夫事務所設立。企業研修講師の他、対話型トレーニングを用いたリーダーシップ育成など、リーダー領域の育成にも精力的に取り組んでいる。

17:20
17:20 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
17:30

2
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:15
10:15 津村 英作

「日常の職場で使う実践コーチング術」
〜メンバーの力を引き出し、パワーに変える関わり方〜

【 講  師 】

津村 英作 ビガーゲーム ジャパン

講座内容詳細

女性特有の長所として、「共感力」の高さが挙げられます。その一方で、メンバーの考えを引き出したり、掘り下げたり、的確にフィードバックしたりするコミュニケーションスキルは、チームをまとめていく管理職としては必須要件である一方で、学ぶ機会が少ないのが現状です。

本講座は、テクニックで人を誘導する手法を学ぶ場ではありません。チームメンバーと効果的な協働関係と場の状態を築くことで、メンバー自らが主体的な行動を生み出すコミュニケーションの手法を学びます。「文脈設定の方法」「前提合意の方法」「現実レベルの合致の方法」「場の醸成方法」など、これまでのコーチングのやり方を、より日常的に活用するための新しい概念や技法が盛り込まれたコミュニケーション技法です。

講座概要

■自分のコミュニケーションの習慣(癖)を理解する
■メンバーの信頼と内的モチベーションを高める目標設定
■目標設定におけるコーチング
■受容から伝達へ「リーダーの仕事への目的意識とビジョン」
■メンバーの信頼と内的モチベーションを高めるフィードバック


【 講師プロフィール 】

津村 英作

ビガーゲーム ジャパン代表/ヒューマンエデュケア代表
明星大学准教授/組織心理学博士(Ph.D.)

1964年、東京都生まれ。95 年、米ペンシルベニア州立テンプル大学で組織心理学博士課程を修了。グループの発達過程および開発支援の研究で博士号(Ph.D.)を取得。人事測定研究所(現リクルート マネジメント ソリューションズ)、ウィルソンラーニングワールドワイド、アンダーセンで、人事・教育のコンサルタントおよび研修講師を歴任。並行してキャリアカウンセリングとコーチングを学ぶ。
「人と組織の本質を呼び覚ます場の創造」をテーマに個人と組織に対して心理教育的なアプローチからコーチングとワークショップを展開中。プロコーチ養成機関であるCTIジャパンの立ち上げ期から尽力し、10年間リーダーとして活動。組織開発、リーダーシップ開発の分野で大学、企業、公的な機関で講師/コーチとして講義・ワークショップを展開。慶應大学丸ノ内キャンパス講師、NPO法人ファミリーツリー設立メンバー。
現在は日本初のビガーゲーム公認インストラクターとして、全国でワークショップを展開し、ビガーゲームプレーヤーの育成に全力で取り組んでいる。

17:15
17:15 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
17:30

3
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:15
10:15 鳥原 隆志

「優先順位設定と判断力を養う」
〜“インバスケット”でわかる自身の処理能力の課題〜

【 講  師 】

鳥原 隆志 インバスケット研究所

講座内容詳細

部下からの相談、会議への招集、顧客からのクレーム、上司からの呼び出し・・・
ビジネスの現場では常に複数の案件が同時進行しています。目の前の案件を順番に処理していたら、いつの間にか他の案件がトラブルになってしまった…、締め切りに終われ、時間に余裕がない・・・、といった方も多いはずです。そうしたマネジャーの日常においては、複数の案件を円滑に進めるためには、的確な優先順位設定、素早い状況判断や意思決定が不可欠です。
1950年代に米国空軍で生まれた「インバスケット」は、制限時間内に架空の人物になりきり、多くの未処理案件の処理を行うビジネスゲームです。近年、多くの大手企業の管理職昇進・昇格試験で活用されています。本講座では、受講者に実際のインバスケット問題に取り組んでいただき、その結果から案件処理の優先度の付け方・正しい判断方法や案件処理方法を学びます。


【 講師プロフィール 】

鳥原 隆志

インバスケット研究所 代表取締役

1972年生まれ。大学卒業後、大手流通業の販売部門や企画部門を経験し、10店舗を統括する店舗指導員(スーパーバイザー)として店長の指導や問題解決業務に従事する。管理職昇進試験時にインバスケットに出会い、自己啓発として独自に研究・トレーニングを開始。これらの経験と問題解決スキルを活かして、株式会社インバスケット研究所を設立。法人向けのインバスケット教材開発と導入をサポートする、日本で唯一のインバスケット・コンサルタントとして活動中。今までに作成したインバスケット教材・資料は腰の高さを越える。 著書に「究極の判断力を身につけるインバスケット思考」(WAVE出版)、「入社2年目のインバスケット思考」(WAVE出版)、「インバスケット・トレーニング」(同文館出版)など。

17:15
17:15 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
17:30

4
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:15
10:15 上村 光典

「メンバーの心に火をつける“エンパワーリング”」
〜自らの本気力でメンバーを引っ張るリーダーシップ〜

【 講  師 】

上村 光典 エンパワーリング

講座内容詳細

組織のマネジャーには2つのタイプがいます。それは、チームのメンバーに元気や活力を“与える”人と、“奪う人”です。
その違いは一体どこにあるのでしょうか?
それはリーダー自身の“在り方”です。メンバーはマネジャーの“言葉”に従うのではなく、“在り方”に従うのです。
では、どんな“在り方”をすれば良いのでしょうか?
それは“本気という在り方”です。このマネジャーの本気が、メンバーの心に火をつけるのです。
本講座で、マネジャー自身の「本気力」を高める具体的な切り口や手法を学ぶことで、メンバーのやる気を高めるために何をすればいいかが分かります。

講座概要

■エンパワーリングとは?
・エンパワーリングが求められる時代背景を理解する
・エンパワーリングとこれまでの手法との違い

■対「自分」本気力
・対「自分」本気力を構成する4要素
・この思考法が、自分とメンバーをダメにする ほか

■対「仕事」本気力
・対「仕事」本気力を構成する4要素
・「意味づけ」がないと、人の心に火はつかない ほか


【 講師プロフィール 】

上村 光典

エンパワーリング 代表取締役
メンタル&コミュニケーション・コーチ

1962年大阪生まれ。甲南大学卒業後、営業会社の管理職・社内教育トレーナー、人材コンサルタント会社を経て、日本メンタルヘルス協会にて衛藤信之氏に師事、同協会でカウンセリング・ゼミ講師を務める。
2001年コミュニケーション・テクノロジー研究所を設立。2006年新手法『エンパワーリング』を開発。その啓蒙・実践のために『株式会社エンパワーリング』を設立。
現在は“人と企業を本気にする”をテーマに、全国の企業・行政・組織・家庭・学校を奔走。これまで4,000回以上の講演・研修の実績を持つ。 著書に「最強リーダーのパーフェクトコーチング」「部下を本気に出来る上司」「会社でチャンスをつかむ人は皆やっている!一流の部下力」など。

17:15
17:15 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
17:30

5
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:15
10:15 斉藤 秀樹

「チームをまとめる力を養う」
〜互いに信頼できるチームの創り方を学ぶ〜

【 講  師 】

斉藤 秀樹 アクションラーニングソリューションズ

講座内容詳細

サッカーワールドカップにおける日本チームの変化と成果が物語るように、強いチーム作りのためには、「フォーミング」「ストーミング」「ノーミング」「トランスフォーミング」という4段階のプロセスが存在します。しかし昨今の企業は、このプロセスの初期段階から抜け出せず、その結果会社や部署がチームとしてまとまらず、思ったような成果を挙げることができていません。
本講座では、チームパフォーマンスが発揮されない原因を明確化した上で、「そもそもチームとは何か」「チームとはどのような要件を満たす時に成長するのか」「チーム力の高い(チームシナジーを生み出せる)チームを創るためのリーダーの役割行動」について体感型のアクティビティ等も用い学習します。どんな小さなチームでも強いチームとなるための必須知識です。

講座概要

■チームビルディングがもたらす「絶対的効果」
■“Do”、“Be”、“チームメンバーシップ”という新たなマネジメントスタンス
■チームファシリテーターの武器「内的心理学」
■部下が自発的に働きだす3つのポイント
■ケーススタディ:
「なぜ、部下が真剣に働くように なったのか」


【 講師プロフィール 】

斉藤 秀樹

アクションラーニングソリューションズ 代表取締役
一般社団法人日本チームビルディング協会 代表理事

富士通、SIベンダー等において人事・人材開発部門の担当および人材開発部門責任者、事業会社の経営企画部門、KPMGコンサルティング(現 Bearing Point)の人事コンサルタントを経て、人材組織開発コンサルタントとして独立。ジョージワシントン大学大学院人材開発学部マイケルJ.マーコード教授より直接、アクションラーニングコーチ養成プログラムを受け、GIALジャパン設立(現:NPO法人 日本アクションラーニング協会)に参加、ディレクター就任。アクションラーニングの日本における本格的な企業導入を標榜し株式会社アクションラーニングソリューションズ設立、代表取締役就任。更に、中小から大手企業・外資系企業のコンサルティングで実証された組織開発の有効性を広く一般に広めるために一般社団法人日本チームビルディング協会(JTBA)設立 代表理事就任。

17:15
17:15 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
17:30

6
10:00 「実践報告」
職場で実践した内容を報告・共有
10:15
10:15 岸 英光

パラダイムシフトで自分の殻を破る
〜“こんなもんじゃない自分“の現し方〜

【 講  師 】

岸 英光 岸事務所

講座内容詳細

自分自身、また上司や部下、周りのメンバーにも、「見えていない自分」があります。実は、その「見えていない自分」は、創造性、行動力、洞察力、リーダーとしての資質など様々な能力を既に持っていて、信じられないほどの潜在的な力があるものです。
ところがなぜか、その「自分」に気づかない。気づこうとしてない。あるいは、そんな「自分」の存在を無意識に自ら否定してしまっている。…それは、「パラダイム(価値観の枠組み)」を扱うことができていないからです。この「パラダイム」こそが、無意識に人や組織が本来出せる行動や能力を出ないように限界付けるものなのです。
この講演では、「パラダイム」の存在を知り、その扱い方を理解することで気づかない「本当の自分」を発揮させることができます。


【 講師プロフィール 】

岸 英光

岸事務所 代表/エグゼクティブコーチ

東京都出身。大学卒業後、企業にて企画・営業・開発を手がけると同時に、最新の各種コミュニケーション・能力開発などのトレーニングに参加。自らコーチされることを通して日本人に即したプログラムをオリジナルで構築。その後、人間関係や能力開発に関する様々な分野のセミナー・講演・研修・執筆活動を展開。数多くの企業で顧問(コーチ)として活動すると同時に、各地の保育園、小学校、教員研修などでの講演、一般参加者対象の連続講座の全国展開など、機能するコミュニケーションを日本の文化にするべく、精力的に活動中。「コーチング/パラダイムシフト」の第一人者として高い評価を受け、テレビ・雑誌・新聞でも取り上げられる。講演・講座・研修は、全国で年300回以上。主著として、「エンパワーメントコミュニケーション」(あさ出版)、「弱音を吐いていいんだよ」(講談社)、「働く男子のルール」(明日香出版社)、「ほめない子育てで子どもは伸びる」(小学館)

17:15
17:15 「振り返り」
講義で学んだ事を振り返り・共有
講義で学んだ内容をどのように職場で実践するかをメンバーに宣言
17:30
17:30 「課長塾」修了式・懇親会
20:00

開催概要

講座名 女性マネジャーのための課長塾®
対象 リーダー・マネジャー・管理職候補の女性
講座回数 1講座 全6回
日程 各講座により異なります。詳しくは下記【お申し込み】よりご確認下さい。
会場 ソラシティカンファレンスセンター   東京都千代田区神田駿河台4-6
※東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結/JR中央線「御茶ノ水駅」徒歩1分
時間 ●1日目...9:30〜17:30 ●2〜5日目...10:00〜17:30 ●6日目(最終日)...10:00〜20:00※修了式含む
受講料 1講座につき ¥339,500(※税込、全6回昼食付)
定員

各講座:30名 ●最少開催人員:8名
※定員になり次第受け付け終了となります
※参加申込人数が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。
※1件のお申込につき、1名の受講者に限ります。

共催 ・日経ウーマン
・日経ウーマンオンライン
・日経ビジネス 課長塾®

※講座のタイトル・内容等は変更となる場合があります。

お申し込み

◆第10期 ... 10/8(木)、10/22(木)、11/6(金)、11/19(木)、12/10(木)、12/17(木)
お申し込み受付は終了いたしました。

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