- ●実務レベルで仕事をされている方々のお話は非常に参考になった(商社・卸売業、係長)
- ●“生の声”が本当にためになりました(自動車製造業・同部品製造業、課長)
- ●中小企業の海外進出のために役立つ企画で結構でした。ありがとうございました(流通・小売業、一般社員)
- ●大企業のキレイごとではない、経験者の生の声が非常に勉強になりました。(金融・証券・保険業、部長)
- ●グローバルな視点でのお話、とても参考になりました(製造業、代表取締役社長)
- ●非常にいい会議だと思っています。色々な方の意見とアイデアを聞いて大変勉強になりました(電機・電子機器製造業、部長)
他

A 中国の最新消費トレンドや、急拡大するネット通販市場を詳しく解説
B 日本国内で売る、インバウンドの最新成功事例を分かりやすく解説
C 労務対応、許認可対策など、事業リスク最小化のポイントを丁寧に解説
今年の「アジア会議」は、巨大中国市場にスポットを当てます。
国内の市場縮小に悩む日本企業にとって、アジア市場、特に中国市場への進出、さらにはその消費力を日本に呼び込むことは、次の成長を考えるうえで不可欠になってきました。
大衆(マス)から富裕層へ――。中国市場の特徴は、人々が急速に購買力を上げている点です。この購買力を確実に取り込むためには、消費者像を的確にとらえ、アプローチ法を誤らないことが大切です。
一方で、外交問題などを発端に突如として冷え込むことがあるのも日中関係。持続的なビジネスを展開していくうえで、こうしたリスクにきちんと向き合っていくことも必要です。
今回のアジア会議では、日本・中国の注目の経営者を招き、マーケティングやリスクについて考えていきます。来場者の関心に合わせて3つのセッションを設け、講演者と来場者が共に考えていくシンポジウムにしました。
●選べるテーマ別専門セミナー (13:30-17:00)
成功事例の特別講演とともに、すぐに実践に応用できる現地の具体的な最新事例を、テーマ別の専門セミナーに盛り込みました。下記テーマからいずれか一つをお選びいただけます。
A 現地発・最新ヒット商品の作り方
B 日本に呼び込み、日本で売る:インバウンド成功の鉄則
C 事業リスク最小化の極意
●名刺交換会 (終了17:40予定)
専門セミナー終了後、名刺交換会を開催いたします。
各セミナーの講師の方(一部)と情報交換いただけます。
※プログラム内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
| 日 時 : | 2010年11月26日(金)9:00〜17:40 |
|---|---|
| 場 所 : | 目黒雅叙園(東京・目黒) |
| 主 催 : | 日経ビジネス(日経BP社) |
| 定 員 : | 400名 |
| 受講料 : | 29,000円(税込) ●昼食付 ●中国市場の今がわかる「徹底予測中国ビジネス2011」付 ●「日経ビジネス」6カ月間(25冊)購読付 ※雑誌の送本開始はセミナー終了後になります。また、既に「日経ビジネス」をご購読いただいている方につきましては、現在の購読期間を6ヶ月間(25冊)延長させていただきます。 |



















![三学経営科学研究所 所長[元ダイキン中国(大金中国投資)董事]高橋 基人氏](images/top/s_profile15.jpg)





