部下がついていきたくなる「上司力」の磨き方
〜パフォーミング・カルチャー論で考える“上司パフォーマンス”の高め方〜

★満席につき増席しました!★
日経ビジネスオンラインで常にアクセスランキングトップの人気連載
上司と部下の力学」の著者・河合薫氏のセミナー第2弾!

11月のセミナーは即日、満席!当日も大盛況!!
好評にお応えして第2弾の開催が決定いたしました。

このセミナーでは連載のテーマでもあり、組織の永遠の課題である
上司と部下が、職場で良い人間関係を築くためにはどうしたらよいか
を考え、部下がついていきたくなる「上司力」の磨き方を学びます。

前回のセミナーでは、上司の立場からの部下育成論をテーマにしましたが
今回は部下の立場から見た理想の上司とは何かを分析、その理想に近づく
ためのアプローチを“パフォーミング・カルチャー論という新しい考え方
を通じて学びます。

あなたの周囲で業務スキルは正直イマイチなのになぜか部下に好かれる、
頼りないリーダーなのに部下が率先して動き、チームの業績はいつも好調。
そんな上司、チームリーダーはいませんか?

この上司こそ今回のセミナーで学ぶパフォーミング・カルチャー論での
“上司パフォーマンスが高い”人材です。部下のやる気や自発性を引き出し、
チームを活性化させる”上司像を演じている”上司だといえます。

このセミナーではパフォーミング・カルチャー論を体系的に学ぶために
河合薫氏が開発したオリジナルワークシートを活用。部下がついて
いきたくなる理想の上司像とあなた自身の現在の上司像を分析します。

自分自身が磨くべき力と自分の強みを明確にしながら、
「上司力」を磨くためのアプローチを学んでいきます。

今回のセミナーでは河合氏と受講者との対話を重視し、
ともに対話する形式で講義を進めていきます。

「上司力」を高めたいとお考えの方、必聴のセミナーです。

講座プログラム

1.“上司を演じる”とはどういうことか?

  • パフォーミング・カルチャー論で考える“上司を演じる”ということ
  • 他者との関係性の中で、自分のどの部分を磨き上げていくべきか
  • 健康社会学から見た“上司力”とは

2.ワークシートで書きながら学ぶ“目指すべき上司像”

  • ワークシートで判別“上司力の自己診断”
    上司力分析「Information上司」「Friendship上司」「Spiritual上司」
  • 今後伸ばしていくべき力、自分の強みは何かを考える

講師

河合 薫

河合 薫

(かわい かおる)

プロフィール

日経ビジネスオンラインにて
河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学」 連載中!

開催概要

セミナー名

部下がついていきたくなる
「上司力」の磨き方
〜パフォーミング・カルチャー論で考える“上司パフォーマンス”の高め方〜

日時 2012年3月22日(木)
14:00〜17:00
(13:30受付開始)
会場

大手町サンスカイルーム
東京都千代田区大手町2丁目6番1号 朝日生命大手町ビル24階 E室


地下鉄(東西線・千代田線・半蔵門線・三田線) 大手町駅
地下鉄(丸の内線) 東京駅  *地下鉄連絡通路をご利用の場合はB-6出入口が便利です。

受講料 ¥20,000(税込)
受講特典

※本セミナーは「日経ビジネス」半年間(25冊)の購読付となります。
※雑誌の送本開始はセミナー終了後になります。また、既に「日経ビジネス」をご購読いただいている方につきましては、現在の購読期間を半年間(25冊)延長させていただきます。

定員 100名 120名 
※満席につき増席しました

※最少開催人員:40名
参加申込者が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。

主催 日経ビジネス

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