

【最新情報】 グーグル、マイクロソフトも参入!ネット広告分野では今後の本流に。
・グーグル、行動ターゲティング広告を試験配信へ
米グーグルは2009年3月11日、「Interest-Based Advertising(興味・関心に基づく広告)」と呼ぶ行動ターゲティング広告の試験配信を開始すると発表した。
・マイクロソフト、行動ターゲティング広告市場に参入
マイクロソフトは2009年3月4日、行動ターゲティング広告市場に参入する。同社のアドネットワーク「DRIVEpm」にターゲティング広告商品「DRIVEpm Selector Program」を追加し、販売を開始する。
※NETMarketing Onlineニュースより
| 日時 | 3月24日(火) 13:00〜17:10 ※受付は12時30分開始 |
|---|---|
| 場所 |
東京コンファレンスセンター・品川 (アレア品川5F) |
| 受講料 | 一般価格:25,000円(税込) 日経ネットマーケティング読者価格:15,000円(税込) ※読者価格でお申し込みの場合、必ずこちらを事前にご確認ください。 |
| 主催 | 日経ネットマーケティング |






時事通信社 編集委員
湯川鶴章氏
マーケティング担当者のなかで話題本となっている「次世代マーケティングプラットフォーム 広告とマスメディアの地位を奪うもの」の著者、湯川鶴章氏が行動ターゲティング技術によって広告やECサイトがどのように変貌を遂げるのか、その実力について解説します。



ヤフー株式会社 広告本部長
武藤芳彦氏
国内最大のポータルサイト「Yahoo! JAPAN」。積極的に行動ターゲティング広告メニューを開発し、また効果を確認した企業は次々と採用を進めている。同社が軸として据えている「行動ターゲティング広告」は今度どのような進化を遂げていくのか。今後のロードマップについてヤフーの行動ターゲティングの責任者が語る。



住信SBIネット銀行株式会社 ウェブ・マーケティング部マネージャー
越川裕亮氏
2008年4月から本格的に行動ターゲティング広告を手がけ始めたネット専業銀行の住信SBIネット銀行。アフィリエイトや検索連動型広告と比べてCPAが高いにもかかわらず行動ターゲティングを評価する理由は何か。行動ターゲティング広告に期待する効果についてユーザーの視点から語る。



全日本空輸株式会社 営業推進本部 WEB販売部 主席部員
高柳直明氏
1日当たり約30万人が訪れ、年間で3400億円を売り上げる巨大ECサイト「ANA SKY WEB」。非会員向けに行動ターゲティング技術を使ったパーソナライズ化を実現している。行動ターゲティング技術の効果を語る。


国内の巨大ECサイトを中心に昨年から導入の進んでいる行動ターゲティング技術。コンバージョン率は本当に向上するのか、どのような業種に向く技術なのか、予算はどれぐらいなのかといった様々な疑問に対して国内有数の有力ベンダーが議論する。
パネリスト
株式会社アクティブコア 代表取締役社長 山田賢治氏
株式会社ブレインパッド 代表取締役社長 草野隆史氏
株式会社アクシイズ 代表取締役社長 海野雄史氏
モデレーター
日経ネットマーケティング 編集長 渡辺博則