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読者の「光るコメント」

  • 早読み 深読み 朝鮮半島 「暗殺」「猫なで声」で金正恩いぶし出すトランプ

    トランプ大統領の話がころころ変わり分かりにくかったが、 ここにきて、さすがやり手のビジネスマンと思うようになった。 もしヒラリーが大統領になっていたら、 こんなことにはならなかっただろう。 どんな結果になるか分からないが、 今のところ日本にとって、トランプ大統領は吉と出ているのではないか。 北朝鮮を変えるにはトップを変えるしかないだろう。 シンガポール現地で逮捕や暗殺すると、 シンガポールの威信を傷つけるので、 やるなら岐路だろう。 実行と同時に、中国軍が侵攻。 アメリカも空と海から支援。 もちろん北内部にも協力者が必要だ。 これで全て変わる。 確実だ。 トランプという男がどういう男なのか、6/12に分かる。

    (2018年6月8日)

  • 早読み 深読み 朝鮮半島 「暗殺」「猫なで声」で金正恩いぶし出すトランプ

    このコラムは毎回読ませていただいていますが、トランプが日本や世界の平和のことを考えてくれている正義の味方、という前提に立った日本に都合のいい希望的観測のような気がします。 そのように分析される根拠はなんなのか教えてほしいです。 貿易面でトランプは自国第一主義に立った保護貿易を推進していますよね。 北朝鮮問題でも自国さえよければいいという判断をしないと言える根拠はなんですか? 自国第一主義であれば、核は存在が明らかになっているものだけ廃棄させて実験場も閉鎖すれば体裁は繕えるし、あとはICBMさえ徹底的に廃棄させられればアメリカは満足ではありませんか。 もしそうなったら梯子を外された日本は中国の軍事力と北朝鮮の核と韓国を敵に回して単独で立ち向かわなければならないことになりませんか?

    (2018年6月8日)

  • 財部誠一 脳梗塞からの帰還 生活習慣の放置こそが、再発を招く自殺行為

    おっしゃるとおり、寿命は生活習慣の現れ、と最近実感しています。親戚をなくしたり、親の介護を考える年代になり、高齢者の日々の暮らしぶりとその行く末を幾例か間近に見ると、亡くなる直接の原因はガンだったり脳出血だったりと様々ですが、そこに至るバックグラウンドには、飲酒や喫煙、食事や睡眠、運動するしないなどの日々の摂生・不摂生があり、寿命を決めるのは生活習慣以外にない(影響が最も大きい)と思うようになりました。裏を返せば、体質や遺伝は避けようがなくても、日々の習慣、環境を整えることは短期間では難しくとも、意思を持って取り組めばできなくはない事なので、早い時期からそうした取り組みを意識することで、無理せず少しずつ生活を変えて、健康長寿に努めたいと思っています。

    (2018年6月7日)

  • 「スジ」の日本、「量」の中国 中国人の話に日本人が“ついていけない”理由

    この比較なら、私は中国人よりかもしれません。 仕事量が多すぎて、100%が不可能と割り切ってこなし続けた弊害と思っていましたが、 著者の話で、筋論が最初から性に合ってないのだと確信できました。 (筋論で仕事してたらとっくの昔に過労死したでしょうが。。。)

    (2018年6月5日)

  • 「スジ」の日本、「量」の中国 中国人の話に日本人が“ついていけない”理由

    すごい参考になりました。 私自身はどちらかというと 中国人よりの会話が好きで、あまり本質的ではないところに いちいち 拘って話が進まない日本人型の会話は好きではありません。    日本人の潔癖さが、最近悪い方向に向いている気がします。

    (2018年6月5日)

  • フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「これじゃ日本で売れない」と100カ所ダメ出し

    う~ん、フェルさんの見方も寄せられたコメントもトヨタの「もの造り」の考え方を無視して批判してはいませんでしょうか? 記事中に出てきた不具合箇所への指摘をトヨタの考え方を知らずに過剰品質というのは如何なものでしょうか? 小生は昔、トヨタのサプライヤーに在籍して仕事した経験が有るだけですが、以下の様に教わった様に覚えております。 塗装の僅かな部分ですが、狙った通り(そうなる筈)の仕上りになっていないという事は、「塗装」という加工・作業の中で何かうまく行っていない部分が有るということで、 その原因を解明して取り去れば、同じ加工・作業の中で(同じコストで)不具合が解消されるだけではなく、 より酷い塗装ムラの発生(追加の修正コスト発生)が予防でき、トータルで製造コストUPの抑制になるという考え方です。 また、「この様な追求するのには余計なコストが掛かる」と指摘する方を見受けますが、それは製造現場を知らない人の思い込みです。 現場では改善を追及する為に余分な間接人員を抱えている訳ではありません。決められた通りに、ただ作業として手足を動かすのではなく、改善へ頭を働かすのが常となっております。 その強い現場で、通常にあるべき品質の追求であり、単純に購入を検討する客先への迎合と捉えるのは適切ではないと述べる次第です。

    (2018年6月4日)

  • 記者の眼 呉服店5代目経営の下着店、屋号にワコールの謎

    男の私には理解しがたい世界だが、女性の下着市場はフィッティングとか、ネット通販ではカバーしきれない、その担当者だから信じて任せることができる世界が多々ありますし、そういう市場こそ地方が必要としているのではないでしょうか。美容部員とかエステとかネイルとか、女性ならではの視点でアマゾンエフェクトに負けない世界を作ることは十分可能だと思いますよ。

    (2018年6月4日)

  • 私の「カラダ資本論」 味の素西井社長は毎朝、階段で14階の社長室へ

    あまりにも運動しなさ過ぎのビジネスマンのライフスタイルを考えれば、このくらいはして当然なのですが、社長自らこうしたあり方を実践する会社は強いですね。立ったまま仕事をするのを基本とするスタイルを、社長だけでなく社員全員にも導入すればもっと強い会社になると思います。私自身も立ったまま仕事をするようにしていますが、西井社長のおっしゃるとおり間違いなく頭は働きます。足腰が強くなるのは言うまでもなく、コミュニケーションは闊達になるしで一石二鳥にも三鳥にもなりますね。どの会社でも、このスタイルを導入したら、個人的な感覚としては生産性は2割くらいは上がるような気がします。

    (2018年5月30日)

  • 有訓無訓 「おかしい」と言い、問題解決できる人材が重要

    ゴミを拾う側の人間です。 結構勇気の要る行動ですが、気が付いているのに素通りしたあとの後悔の念を 考えると、拾ってしまった方が気が楽になるので拾います。 ゴミを拾うことは些細な行動ですが、 事務所がいつもきれい→社員教育が行き届いている→来訪者が見てくれる→安心感 を感じてくれる、そうした流れの中で、お客様や取引先様と良いご縁ができると いいなと思い、日頃から実践しています。 それだけで社長になれるとは思いませんが(笑)このような行動を行なう社員が 多く在籍する企業は、きっと良い企業になるのじゃないかと感じています。

    (2018年5月24日)

  • From 日経エネルギーNext 金利ゼロが指し示す、脱化石燃料への転機

    筆者は「資本蓄積が進み豊かな国になればめば金利が低下する」と主張されてます。確かに資本蓄積が進みんで新たな資本蓄積意欲が減退する一方で、資産が増え、貸し出し意欲が高まれば市場の原理で金利は低下します。 しかし、それでは日本よりも資本蓄積や富のあるアメリカやイギリス、ドイツなどの国の利子が、リーマンショックの前までは高かったのか、それに、オイルショックを克服した日本もバブル景気の頃に高金利であったのかを説明することはできません。 結局、日本がここまで低金利でいるのは、資本蓄積が満たされたからではなく、国の公共事業費の削減や、バブル崩壊、財政出動の抑制、消費税増税等による景気低迷により、これ以上の資本蓄積を国も企業も"諦めた"からなのではないかと思います。更に言うと、日本の金利が低迷して以来、日本は世界の国々の発展から取り残され、インフラの老朽化、少子高齢化、分厚い中間層の貧困化といった問題を抱える"老いた国"となり果ててしまいました。 機動的、効果的な景気刺激策などにより、他の国と同じように景気が拡大し続けていれば、日本でもさらに資本蓄積が進み、史上最低金利を更新するような事態にはなっていないのではと思います。

    (2018年5月24日)

  • 岡部直明「主役なき世界」を読む マハティールとリー・クアンユーの間

    たいへん参考になった。リークァンユーやマハティールは東南アジアの現在の交流の基本を作った巨人だ。それは知っていたが,この記事を読んで,その人となりをほとんど知らないことに気付かされた。我々の知識はとかく欧米中心で,目線は欧米を向いている。しかもそのことに気付いていない。「ヨーロッパ中心主義」はそこにもある。無意識の世界にまで浸食され,洗脳されていることに改めて背筋が寒くなった。これに気付き,いち早く,周知,公論に乗せて多くの人々に気付かせる思想性とその思想のもとに(米国のIMFという)「覇権」に挑戦する気概と実行力はまさに「革命家」のそれだ。世界は広い。こうした偉人がまだまだたくさんいるのだろう。「主役」は欧米だけに要るのではない。まだまだ知らなければならない「隠れた主役」がいるに違いない。そして「欧米中心の舞台」では主役はいなくなっても案外,舞台の視界の外に「主役たち」がいるかもしれない。  私の認識では「主役無しの舞台」は成立しない。この認識が見識の狭さ故なのか,やはり真理なのか今後ともご教示願いたい。

    (2018年5月17日)

  • 有訓無訓 防衛装備品の調達改革、「やりがい」原動力に

    >自分の仕事に使命感を持ち、自ら動く人間が集まれば組織は強くなる。上司の仕事とは、そんな環境を作ることに尽きると思っています。 全く同感です。私自身もそういう上司であらんとし、そういう組織作りを心掛けています。渡辺氏ほどうまくできているかどうかはわかりませんが・・・

    (2018年5月14日)

  • ニッポン農業生き残りのヒント 農水若手「行政への閉塞感」打破へ未来図

    とりあえず、農政を担う、若い官僚たちが 「現状の延長線にない」事を考えていて 「過去踏襲に甘んじる」だけではない、農政をイメージしている。 と、わかるだけでも、大きな意味があると思う。 農政に左右されず、草の根で、日々の生活の中で 少しずつ、農政に関係なく起きる変化も大切だし 私自身もそこに期待することの多いのですが それでも、現に「農政に左右される」農業生産者が 全数に限りなく近い多数派であると目される現段階で 「農政」の向かう方向性は、とても大切だと。

    (2018年5月11日)

  • 世界鑑測 北村豊の「中国・キタムラリポート」 警官による犬撲殺事件に見る中国のペット事情

    中国の二級都市に住んでいますが、 この5年ほどで、ペット犬の増加が顕著です。 街中にも到るところに犬を連れた人を見かけます。 中国の犬は日本の犬よりもはるかに飼い主の言うことを聞く印象です。 リード無しでも、飼い主が呼べばすぐに側に戻ります。 犬の糞尿に関しては、飼い主が片付けている姿を見たことはありませんし、 処理用の道具を入れたポーチを手提げしている飼い主を見たこともありません。 (ポケットの中に紙とビニール袋を入れている可能性はありますが) 高級住宅街で、芝生の上あちこちに転がる犬の糞尿にしびれを切らした住民が毒入りのエサを蒔いて、ペット犬が数匹死んだ事件もありました。 他の方のコメントにあるように、高額罰金にした上で厳しく取り締まらないと、無くならないと思います。

    (2018年5月11日)

  • ニッポン農業生き残りのヒント 農水若手「行政への閉塞感」打破へ未来図

    「若手による自主的な問題提起の発信」が過去に役所にも企業にもありましたが、その後どうなったでしょうか。フォローしていない(自分もメディアも)だけかもしれませんが、印象としては、アドバルーンでしかなく行動(政策)に結びつくのか怪しい、というものです。ゲリラ的に発表できるとも思えませんし、役所が公式に発信したわけですから、その意図を図らねばなりません。単に受けを狙ったとか、身内の若手の意識高揚やガス抜きでしかないとしたら残念です。本気で考えているならば、若手の自主的活動の成果などとくくって発信するのではなく、新たな施政の方針として大見得を切って発表してしかるべきです。そう考えると、単なるポーズにしか見えません。そこで述べられているように政策がスピード感をもって変わるかと言えば期待薄に思えます。

    (2018年5月11日)

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私自身もブラックベリーとともに育った人間。そんな会社がそのまま消滅するのを見たくなかった。

ジョン・チェン カナダ・ブラックベリーCEO