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    <title>日経ビジネスオンライン</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/</link>
    <description>description</description>
    <dc:publisher>日経BP社</dc:publisher>
    <dc:date>2010-02-10T06:32:26+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>Copyright (c) 2006-2009 Nikkei Business Publications,Inc. All Rights Reserved.</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100208/212672/">
            <title>番外編その1　中国の婚恋サイトで、セイントセイヤが大活躍？（中国“A女”の悲劇）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100208/212672/</link>
    <description>
<![CDATA[
「聖闘士星矢」（車田正美作）というコミック、アニメをご存じだろうか。ちょっと懐かしい！　と思う方も日経ビジネスオンラインには多そうだ。読みは「セイントセイヤ」となる。この「聖闘士」がいま中国で急増中。ただし、活躍の場所は婚恋（婚姻恋愛）サイト。
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    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>遠藤 誉</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      中国 
      聖闘士星矢 
      A女 
      剰闘士 
      網猟 
      婚恋サイト 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[

　「聖闘士星矢」（車田正美作）というコミック、アニメをご存じだろうか。

　ちょっと懐かしい！　と思う方も日経ビジネスオンラインには多そうだ。読みは「セイントセイヤ」となる。この「聖闘士」がいま中国で急増中。ただし、活躍の場所は婚恋（婚姻恋愛）サイト。最初の文字の「聖」は「セン」と読むのだが、同じ読みの「剰」という字を当てはめている。

　「中国“A女”の悲劇」の中でも（2008年3月14日掲載、リンクはこちら）お話ししたように、中国では「売れ残り」の、でも仕事はデキル女たちを「剰余」の「剰」（あまり）という文字を用いて「剰女（セン・ニュイ）」と呼ぶことがある。が、それではあまりに侮辱的だということから、同じ発音の「聖女」（セン・ニュイ）という文字を当てはめた。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100204/212521/">
            <title>「新築中心」から離れたら、新しいビジネスが見える（理想の住まいは私が作る）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100204/212521/</link>
    <description>
<![CDATA[
私は1996年頃、「再生主体の時代に入った時に必要になった人材はどういう人材だったのでしょう」とヨーロッパの各国で質問したことがありました。いろいろな答えが返ってきましたが、一番多かったのは「コミュニケーター」という回答でした。発注者である生活者の要求を聞き出すだけでなく、こういう風にすれば面白く住めますよ、という具合に、一般の人がなかなか想像できないアイデアを考えて、伝える能力がこれからは必要になる。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>篠原　匡</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      リノベーション 
      不動産 
      住宅 
      中古 
      マイホーム 
      リフォーム 
      コミュニケーター 
      マンション 
      住宅ローン 
      ストック 
      新築 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[

　2009年の新設住宅着工戸数は78万8410戸にとどまった。新築供給が80万戸を下回ったのは1964年以来、45年ぶりのことだ。これまで、40年以上も100万戸を超える大量供給が続いていた。だが、雇用不安や所得減少、世帯数を大幅に上回る住宅ストックの現状などを考えれば、かつてのような“100万戸時代”に戻ることはないだろう。


　こうした時代の地殻変動を受けて、2月8日号の日経ビジネスでは、「理想の住まいは私が作る」という特集を組んだ。中古物件をリーズナブルに購入し、賢く理想の住まいを作っている人々のリポートだ。これからの時代、既存ストックを賢く活用する発想が生活者にも企業にも求められる。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100209/212695/">
            <title>アップルの「iPad」、訴求力不足で苦戦は必至？（BusinessWeek）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100209/212695/</link>
    <description>
<![CDATA[
米アップルがこのほど発表した新型タブレット機「iPad（アイパッド）」は、利便性が消費者にきちんと伝わるかどうかが、売れ行きのカギを握る。しかし仮に失敗しても、アップルの堅調さは揺るがない。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>BusinessWeek</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      iPad 
      IT・通信 
      経営 
      電子ブックリーダー 
      アマゾン 
      マーケティング 
      IT・技術 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
Arik Hesseldahl （BusinessWeek.com記者）
米国時間2009年2月5日更新 「Apple's Hard iPad Sell」


　米電子機器大手アップル（AAPL）は、新型タブレット機「iPad（アイパッド）」の発表で、新しい文化の発信源という企業イメージをさらに高めた。


　米ワシントンD.C.にある報道博物館「Newseum（ニュージアム）」が集めた各地の新聞の1面記事をざっと調べた結果では、米国の47の州とコロンビア特別区のほか、世界6大陸の24カ国で、iPadの写真や記事が1面を飾っていた。その範囲は、ブルガリア、ウルグアイ、トルコ、ポルトガルにまで広がっている。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20100209/212707/">
            <title>手強い顧客に効果てきめん『新 傾聴ボランティアのすすめ』〜最後のホンネを聴くまで口を閉ざせ（超ビジネス書レビュー）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20100209/212707/</link>
    <description>
<![CDATA[
コーチングにも通じる傾聴という姿勢。「聴」という漢字は「耳」「目」「口」から成る。つまり、五感をフルに使い脳みそで「きく」ことができるか、がポイントらしい。こちらが聴いているつもりでも、それがテキトーな対応であれば、相手は「聴いてもらってない」と判断する。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>大塚 常好</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      本 
      傾聴 
      パラフレイズ 
      認知症 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[




『新 傾聴ボランティアのすすめ——聴くことでできる社会貢献』 ホールファミリーケア協会編、三省堂、1600円（税抜き）




「ケイチョー？」

　50代の経営者がそのコトバを言った時は気にならなかったが、20代の営業マンが口にした時は思わず聞き返した。「傾聴」なる耳慣れないキーワード。最近、取材現場でしばしば耳にする。

　要は、人の話をきちんと聞けってこと。そんなことは百も承知している。

　しかし、実際は……。部下や同僚が話しているのに、途中で口出しして話の骨を折ったり、勝手な思い込みをしたり、分かったフリしたり。

　確かに、聞いてばかりじゃストレスがたまる。それに、ビジネスマンの価値は、アウトプット量に比例する。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20100209/212708/">
            <title>63. 本篇よりメイキング映像が重視される時代。（毎日が日直。「働く大人」の文学ガイド）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20100209/212708/</link>
    <description>
<![CDATA[
私は中学生のころ、音楽を聴いていて、自分がちっとも感心しない曲が流行ったり高く評価されたりしていたら、それは世の中が間違っていると思っていたんですね。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>千野 帽子</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      本 
      英雄崇拝 
      超人 
      筒井康隆 
      ニーチェ 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[

　日直のチノボーシカです。

　この連載の第48回で、つぎのような例を挙げた。村上春樹ファンの青年が私に村上春樹のよさを説明するときに、

「村上春樹は優れた作家である。なぜなら世界的に読まれているからだ」

「なぜ世界的に読まれているのか。それは村上春樹が優れた作家だからである」

というループになっていたという話だ。

　また第59回では、こういう例も挙げた。Aさんという人が、Bさんというクリエイターの凄さを私に説明するのだが、Aさんの説明が、



「Bさんが「金は大事だ」と考えている。作品にもそのメッセージがはっきり見て取れる」
↓
「そして、その思想を貫いた結果、Bさんの作品は大成功した」
↓
「だからBさんの作品はすばらしい」




　という構造になっていて、つまりAさんは、Bさんの作品自体というより生きかたのほうに共鳴してしまっている、という話だった。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100204/212594/">
            <title>ようやく「普通の不況」（時事深層）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100204/212594/</link>
    <description>
<![CDATA[
日本経済は新興国向けの輸出に支えられ、3・四半期連続のプラス成長が確実になった。しかし生産は2002年の景気の「谷」とほぼ同水準。デフレ・賃金減と不安要因はまだ多い。政権は経済政策の「出口論」には及び腰。追加の経済対策も現実味を帯びてくる。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネス</dc:creator>
    <dc:author>鷺森　弘,加藤 修平</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      GDP 
      不況 
      デフレ 
      鉱工業生産指数 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
日本経済は新興国向けの輸出に支えられ、3・四半期連続のプラス成長が確実になった。しかし生産は2002年の景気の「谷」とほぼ同水準。デフレ・賃金減と不安要因はまだ多い。政権は経済政策の「出口論」には及び腰。追加の経済対策も現実味を帯びてくる。


　2009年10〜12月期は事実上、約3年ぶりの高成長となったようだ。1月29日に経済産業省が2009年12月の鉱工業生産指数を発表したことを受け、内閣府が2月15日に発表する2009年10〜12月期のGDP（国内総生産）を民間エコノミストが試算したところ、昨年末にかけての日本経済は近年まれに見るほど高い数字になり得るという。


　試算には幅があるが、前期比年率で見た2009年10〜12月期の実質GDPはやや低めに見積もった農林中金総合研究所でも2.3％増。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100205/212617/">
            <title>「僕はママが好きです！」競い合うように日本語を話す少年たち（ルポ：“弱者”として生きるアメリカ）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100205/212617/</link>
    <description>
<![CDATA[
少年Bとの別れの日がやって来た。ボクシングのミットを持って、私に笑顔を向けた顔が蘇る。前夜、考えてはみたのだが、最後の言葉は思い浮かばないままだった。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>林　壮一</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      米国 
      教育 
      親 
      貧困 
      読み聞かせ 
      Opportunity School 
      日本語 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[

(前回「少年たちの人生に「セカンド・ウィンド」よ、吹け」から読む)

　少年Bとの別れの日がやって来た。
　ボクシングのミットを持って、私に笑顔を向けた顔が蘇る。

　前夜、考えてはみたのだが、最後の言葉は思い浮かばないままだった。
　この日はテイラー・ハーパーが出勤しており、授業前に彼女の部屋で話をする時間を作った。

「Bね、あなたに本当に感謝しているわよ。お別れ会にも出てほしいって、私たちに言ってきたわ」
「来週はリノにいないから、無理なんだよ。でも、淡々とした別れの方がいい。彼も新たな地で再出発しなきゃならないんだから。嫌な思い出のあるリノのことは一刻も早く、忘れさせてあげようよ」
「ドライなことを言うわね」
「ところで、ニューフェイスのCは、何をやらかしたの？　『僕のガールフレンドにちょっかいを出した奴を、叩きのめしてやった』なんて語っているけれど」
「あの子が一年生のときの担任は私なの。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100201/212551/">
            <title>「それって○○○かな？」でプレゼンは分かりやすくなる（表現人）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100201/212551/</link>
    <description>
<![CDATA[
パッ、と相手がイメージを見た時に「それって○○○かな？」と、その見せたイメージからプレゼンの内容を予測します。聞く説明がイメージと合っていれば、理解が深まりますが、イメージで予測した内容と違う説明を聞かされると、聞く内容と見ているイメージが不一致のため混乱し、「わかりにくい」といったことになってしまいます。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>能登 左知</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      プレゼン 
      スキーム図 
      資料 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
　パッ、と伝わるプレゼン資料とは予測しやすいイメージを描くことに尽きる。私は数多くのプレゼン資料をアドバイスしてきた経験からそう気づきました。


　パッ、と相手がイメージを見た時に「それって○○○かな？」と、その見せたイメージからプレゼンの内容を予測します。聞く説明がイメージと合っていれば、理解が深まりますが、イメージで予測した内容と違う説明を聞かされると、聞く内容と見ているイメージが不一致のため混乱し、「分かりにくい」といったことになってしまいます。

「分かりやすい」スキーム図の描き方

　そこで、今回はイメージの中でもプレゼン資料で、描かれる機会が多いスキーム図についてお話しします。


　スキーム図を描くには、「サイズ・コントラスト・ライン」が鍵を握ります。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100209/212690/">
            <title>「孤独死」はそんなに大きな問題か（吉田鈴香の「世界の中のニッポン」）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100209/212690/</link>
    <description>
<![CDATA[
一人でひっそりと亡くなる「孤独死」を悲しむべき社会的問題と定義し、無縁仏が増えることが社会の崩壊であるかのようにいうことは果たして正しいか。どう死ぬか、どう生きるかは個人の自己決定権の範疇にある。死に方よりも、生きることのほうがずっと重要だ。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>吉田鈴香</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      いのち 
      きずな 
      縁 
      無縁社会 
      自己決定権 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
　かつて、谷垣現自民党総裁は、「絆（きずな）」を掲げて総裁選を戦った。昨年末には「今年の漢字」として鳩山首相は、まさしく、この「絆」の一字を「私の好きな一字」として選定した。


　1月29日、鳩山首相は施政方針演説において「いのち」を連発した。「いのちを大切にする政治」を目指すのだという。


　1月31日、NHK番組「無縁社会」が放映された。一人静かに息を引き取る「孤独死」が急増しているのだという。


　「きずな」、「いのち」と「縁」、3者にはある共通点がある。


「無縁社会」の背景に流れるもの


　1月31日夜、NHKの番組「無縁社会」が放映された。「一人で息を引き取る」イコール「無縁」「悲惨」とくくられていた。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20100205/212586/">
            <title>オバマ政権がさわれない爆弾——住宅金融（Money Globe from NY(勝藤 史郎)）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20100205/212586/</link>
    <description>
<![CDATA[
公表された予算教書には、財務省の住宅公社に対する優先株購入など、上記の既存の支援継続に関する数字が出ているだけで、その他には「住宅公社」の言葉すらほとんど登場しない。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>勝藤　史郎</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      住宅公社 
      住宅ローン 
      予算教書 
      オバマ大統領 
      住宅販売 
      救済 
      MBS 
      FRB 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
　2月1日に公表されたオバマ大統領の予算教書（予算編成方針）では、1.5兆ドルを超える史上最大の財政赤字、今後3年間の裁量支出の凍結など、財政赤字とその対策に関する項目に注目が集まった。


　しかし、予算教書にはもう1つ重大なサプライズがあった。それは現在国有化されている住宅ローンに関する政府機関（住宅公社）の再編に関する記載がなかったことである。背景を深読みすれば、政権は金融機関救済に関するロジックの矛盾に陥っているといえる。


「住宅公社」の言葉すらほとんど登場しない


　ガイトナー財務長官は昨年6月の金融監督改革案のなかで、「住宅公社の将来の役割の選択肢を検討し、2011年度大統領予算教書にて米議会と国民に報告する」と述べていた。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100208/212598/">
            <title>「人と同じことをしない」から、世界初が生まれる（踏ん張る！ 日本の技術者たち）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100208/212598/</link>
    <description>
<![CDATA[
「青色半導体レーザーと光ファイバーを利用した白色光源」の開発を振り返ると、そこにも愚直さと機転があった。会社のDNAを技術者がしっかりと引き継いでいるのである。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>佐保 圭</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      技術者 
      住田光学ガラス 
      緑色レーザー 
      光ファイバー 
      白色光 
      RGB 
      フッ化物 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[　2006年、資本金が4900万円で社員数は350人、売上高は100億円にも満たない中小企業が画期的な技術を開発した。それが、翌2007年、第17回日経BP技術賞電子・情報家電部門で表彰された住田光学ガラス（さいたま市）の「青色半導体レーザーと光ファイバーを利用した白色光源」だ。

　この技術は、1本の光ファイバーに青色半導体レーザーを通すことで、緑色レーザーと赤色レーザーを同時発振させ、光の3原色であるRGB（Red＝赤、Green＝緑、Blue＝青）を作り出して白色光を実現するというものだ。これが優れていると評価の対象になったポイントは大きく2つある。

敵陣に一番乗りした創業者

　まずは、色再現性の高さだ。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100128/212487/">
            <title>商業的過ぎる？　恵方巻きにバレンタイン（食欲に透ける“建前と本音”学）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100128/212487/</link>
    <description>
<![CDATA[
確かに、恵方巻きやバレンタインチョコは、昔からの風習に便乗した「コマーシャリズム」なのかもしれません。けれども、それを一概に否定すべきかというと、私はそうは思いません。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>子安 大輔</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      マーケティング 
      食 
      節分 
      恵方巻き 
      サンクスギビングデー 
      感謝祭 
      ハロウィン 
      バレンタイン 
      土用の丑 
      うどん 
      チョコレート 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[　先日の節分の日に、みなさんは「恵方巻き」を食べましたか？

　恵方巻きは西日本では以前から馴染み深い食べ物のようですが、関東圏で生まれ育った私にとっては、耳にするようになったこと自体が、この数年のことです。ご存じない方のために念のため補足しますと、恵方巻きとは節分の日に、その年の恵方（縁起の良い方角）を向いて食べる、巻き寿司のことです。その食べ方から、「丸かぶり寿司」や「丸かじり寿司」と呼ぶこともあります。

　その起源には諸説あるようですが、今のように人々の生活に定着してきた背景には、ビジネスの視点があった模様です。その仕掛け人となったプレーヤーは、海苔業界と流通小売業界です。

　海苔業界としては、年々需要が落ち込みがちな海苔に、注目が集まるような企画が欲しいという思いがあったとのことです。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100208/212667/">
            <title>米中にインドの思惑が入り乱れるパキスタン（資源ウォーズの世界地図）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100208/212667/</link>
    <description>
<![CDATA[
資源争奪のためにスーパーパワーと新興国の国益に多国籍資源メジャーのカネが絡み、腐敗と地域紛争が絶えない。今、そのホットスポットの1つがパキスタン。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>谷口 正次</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      資源 
      パキスタン 
      バロチスタン 
      国際政治 
      アメリカ 
      中国 
      イラン 
      インド 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
　政治とカネといえば、民主党・小沢一郎幹事長のゼネコン献金疑惑。


　本コラムでは、国際政治のパワーゲームとビジネスゲームの話。資源豊富なアフリカ、中・南米、そしてアジアの発展途上国でのこと。資源争奪のためにスーパーパワーと新興国の国益に多国籍資源メジャーのカネが絡み、腐敗と地域紛争が絶えない。


　今、そのホットスポットの1つがパキスタン。アメリカとその同盟国だけでなく、イラン、インド、中国、ロシアにイスラエルが絡み、地政学的に複雑な利害関係にある。その背後にあるのが石油・天然ガスそして金属鉱物資源である。


　2009年12月17日のコラム（「アフガンで米国は戦争、中国は銅鉱山を取得」）でも、パキスタンの隣国、アフガンにおける銅鉱山にかかわる権益と腐敗の問題について紹介した。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100208/212687/">
            <title>日帰り治療も可能に（時事深層）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100208/212687/</link>
    <description>
<![CDATA[
画像診断装置として普及が進むMRIの活躍の場が、治療分野に広がりつつある。MRIで患部を確認しながら、超音波を腫瘍に照射し壊死させる。子宮筋腫を中心に、乳ガンや肝臓ガン、前立腺ガンから脳腫瘍まで及んでいる。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネス</dc:creator>
    <dc:author>白壁　達久</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      健康・医療 
      IT・技術 
      MRI 
      磁気共鳴画像装置 
      GEヘルスケア・ジャパン 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[


画像診断装置として普及が進むMRIの活躍の場が、治療分野に広がりつつある。MRIで患部を確認しながら、超音波を腫瘍に照射し壊死させる。子宮筋腫を中心に、乳ガンや肝臓ガン、前立腺ガンから脳腫瘍まで及んでいる。


　磁気を利用して人体の臓器や血管を輪切りに撮影できる画像診断装置、MRI（磁気共鳴画像装置）。これまで、脳や血管などの病気の形態を描出したり、その症状の広がりの掌握など、検査用に活用されてきた。だが、最新のMRIは治療の分野にまで進出するようになっている。

　米ゼネラル・エレクトリック（GE）の日本法人傘下、GEヘルスケア・ジャパン（東京都日野市）は1月13日、日本初のMRIガイド下集束超音波治療器「ExAblate 2000」を発売した。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100201/212534/">
            <title>無理に「ワークライフバランス」する必要はありません（ジャパネットたかた 高田明の「みなさんの相談に乗りましょう」）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100201/212534/</link>
    <description>
<![CDATA[
仕事以外に趣味がありません。仕事は楽しくやりがいがあり不満はないのですが、たまの休日など暇を持て余しています。このままでいいでしょうか。（35歳、男性、経営企画）
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>高田 明</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      高田明 
      ジャパネットたかた 
      趣味 
      ゴルフ 
      ワークライフバランス 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
質問
仕事以外に趣味がありません。仕事は楽しくやりがいがあり不満はないのですが、たまの休日など暇を持て余しています。このままでいいでしょうか。
（35歳、男性、経営企画）


　このままで大いに結構です。私も特に趣味はありませんが、充実した毎日を送っています。休日が暇ということであれば、家族を大切にしたうえで、体を壊さない範囲で仕事をされてはいかがでしょう。もっと仕事が楽しくなるはずです。



本社オフィス内で（写真：尾関裕士）


　最近、よく言われている言葉に「ワークライフバランス」というのがあります。私のように会社を創業してから仕事ばかりしてきた人間には正直、どこからがワークでどこからがライフなのかと少々考えさせられる言葉です。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100208/212669/">
            <title>第19話「とんでもない。自分を高く売りたいと思うのは、人間の性だ」（「熱血！会計物語　〜社長、団達也が行く」）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100208/212669/</link>
    <description>
<![CDATA[
金子はふ頭の街灯の下に呆然とたたずんでいた。警察が実家の玄関口で待ち伏せ、職務質問をした理由はわかっていた。ロボットの不自然な動作に驚いたジェピーか、あるいはUEPCの誰かが警察に通報したからだ。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>林　總</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      粉飾 
      貸借対照表 
      架空利益 
      架空仕入れ 
      架空売り上げ 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
これまでのあらすじ
　米国の大手電子部品会社UEPC社の生産技術部長、アンソニー・ホワイトは、子会社となったジェピーの長野工場に足を運び、技術のすべてを手に入れて本国に帰った。ジェピーのロボット技術は、新しく稼働させる上海工場でフルに活用するつもりだった。

　ところが、サンディエゴにある研究所でロボットの最終確認をしていた際、設計図通りの精度が出ないことに気づいた。

　UEPCの会長兼CEOのマイケル・ウッズに予定通りに上海工場を稼働させることを厳命されていたアンソニーは焦った。そして、ロボットとの制御プログラムの肝心の部分を開発した金子順平が会社を辞めたことを知り、金子が故意にプログラムを渡さなかったのだと考えた。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100208/212676/">
            <title>【隠れた世界企業】宇宙技術が救うガン患者（時事深層）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100208/212676/</link>
    <description>
<![CDATA[
脳神経外科手術用の顕微鏡で世界の5割以上のシェアを握る。陰で支えるのが天体観測で培った高度な光学技術。宇宙から医療、さらには太陽熱のエネルギー利用まで。新規分野の開拓は止まらない。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネス</dc:creator>
    <dc:author>広岡 延隆</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      IT・技術 
      ガン 
      光学技術 
      脳神経外科 
      宇宙 
      顕微鏡 
      細胞レベル 
      ものづくり 
      健康・医療 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[


脳神経外科手術用の顕微鏡で世界の5割以上のシェアを握る。陰で支えるのが天体観測で培った高度な光学技術。宇宙から医療、さらには太陽熱のエネルギー利用まで。新規分野の開拓は止まらない。


　「この機械で何十万人もの命を救う手伝いができた」。三鷹光器の中村勝重社長は、機械を操作しながらこう語る。同社は医療用機器や天体機器を開発・販売する。脳神経外科手術用顕微鏡は世界で半分以上のシェアを持つ。

　脳外科手術は一歩間違えれば患者の体に麻痺などが残る難易度の高い手術だ。命を取り留めて病気部分を取り除くだけでも手術としては成功とされる。だが中村社長はそれでは満足しない。「手術を受けた患者が麻痺で動けない状態ではなく、日常生活に戻れるかが大事」とさらに高い目標を掲げる。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100118/212272/">
            <title>「ニッポンの成長」について話し合いませんか？（私も言いたい！「日本の成長戦略」塾）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100118/212272/</link>
    <description>
<![CDATA[
日本のメディアからの問い掛け、経済界からの問い掛けを聞いていても、成長戦略をものすごく静態的なものととらえている気がするんですね。そもそも、すべてには必ずコンペティターがいるんです、経済や産業界には。ところが行政を含めて、コンペティターをあまり意識してないんです。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>大上 二三雄,瀬川　明秀</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      成長戦略 
      民主党 
      大塚耕平 
      コンペティター 
      菅直人 
      アジア 
      中国 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[

　日本がいま「課題先進国」として、様々な問題を抱えていることは、皆様、共通認識としてあろうかと思います。では、課題先進国としての“成長”はどんな形になっていくのでしょう。恥ずかしながら現政府が掲げる「成長戦略」がいまいちよく分からないのです。皆様どうなんでしょう？この際、読者の方々が考えていること、疑問に思っていることも一緒に現政府にぶつけてみてはどうだろう。そこから新しい成長像が見えるかもしれない･･･。そんな趣旨で始める連載です。


　ゲスト講師として現内閣府副大臣、大塚耕平氏に参加して頂きました。NBOで「戦略立案のプロ」などのコラムを書いていただいた大上二三雄氏にはこのNBO勉強会の“まとめ役”をお願いしました。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100202/212559/">
            <title>統計学的「片手の法則」でサービス業の生産性をもっと上げよう（統計学者吉田耕作教授の統計学的思考術）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100202/212559/</link>
    <description>
<![CDATA[
日本はモノづくりの国と言われているが、日本の製造業はGDPで見ると全体の約25％しかない。残りの75％はほとんどサービス業なのである。これまであまり統計学が業務の改善に用いられなかった75％のサービス業の分野に、統計的手法を浸透させ、生産性を向上させていくという事は、日本が真に競争力ある国になるために避けて通れない事なのである。
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>吉田 耕作</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      統計学 
      製造業 
      バラツキ 
      平均 
      度数分布表 
      パレート図 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
　前回は、自分達の職場にある様々な問題を、データを集め、記録を取ることによって、顕在化する事をお勧めした。現状がどうなっているのかを認識して初めて、改善する事ができ、その結果、ボーナス年3回も可能になるのである。


　今回はさらに、二、三の表やグラフを用いて、それらが業務改善に実際に簡単に使えることを例示したい。


度数分布表とヒストグラム


例１
　得られたデータを整理する時、よく使われる表に表1のような度数分布表がある。







　度数分布表というのは、データが一定の尺度によって測られた時に、そのデータを集計するための表である。例えば、ある学校の6年生の学童の背の高さを図った記録とか、ある地域の住民の所得の分布だとかを、集計する時に用いられる。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-09T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100208/212648/">
            <title>トヨタ、大規模リコールで苦い黒字転換（池原照雄の「最強業界探訪--自動車プラスα」）</title>
    <link>http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100208/212648/</link>
    <description>
<![CDATA[
世界的な大量リコール問題の影に隠れた格好だが、通年の数字を見ると、トヨタ自動車の業績改善が著しい。今期（2010年3月期）は期初時点で過去最悪となる巨額の赤字を予想していたものの、先週発表した最新の予想では最終損益が800億円の黒字に転換・・・
]]>
    </description>
    <dc:creator>日経ビジネスオンライン</dc:creator>
    <dc:author>池原 照雄</dc:author>
    <dc:subject>
<![CDATA[
      トヨタ自動車 
      自動車 
      リコール 
      緊急収益改善 
      グローバル 
      経営 
  ]]>
    </dc:subject>
          <content:encoded><![CDATA[
　世界的な大量リコール問題の影に隠れた格好だが、通年の数字を見ると、トヨタ自動車の業績改善が著しい。今期（2010年3月期）は期初時点で過去最悪となる巨額の赤字を予想していたものの、先週発表した最新の予想では最終損益が800億円の黒字に転換する。


　各国政府の需要刺激策によって新車販売が想定以上に回復したのに加え、自助努力である原価低減などの「緊急収益改善」が目標を上回るペースで寄与している。当面はリコール問題が業績への重石になるが、ここはむしろ急成長で内包された“緩み”を締め直すことだろう。



■トヨタの2010年3月期・四半期業績推移
（単位：億円、▲は赤字）



　
第1四半期
第2四半期
第3四半期
※第4四半期
（期初予想）


営業利益
▲1,949
580
1,891
▲722
　


（累計）
同上
▲1,369
522
▲200
▲8,500





純利益
▲778
218
1,532
▲172
　


（累計）
同上
▲560
972
800
▲5,500


※第4四半期（1〜3月）は2月4日時点の予想


　昨年5月時点での今期業績予想は、営業損益が8500億円の赤字、最終損益が5500億円の赤字と過去最悪の数字を出していた。]]></content:encoded>
      <dc:date>2010-02-09T00:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
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