クローズアップ

  • 【ニュース&トレンド】:2018年1月号

    ナインアワーズが独自のサウナを中核に新ブランド

    新規事業

    カプセルホテルを運営するナインアワーズの新ブランド「ドシー(℃)」。「9h(ナインアワーズ)」に引き続き、柴田文江氏がデザイン全体のアドバイザーを、廣村正彰氏がグラフィックデザインを担当した。

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  • NECがバイオプラスチックで“漆ブラック”、傷に強く蒔絵も特殊印刷で再現

    NECは2018年2月6日、漆器のような黒を実現したバイオプラスチックの性能を、さらに向上させたことを発表した。漆芸家の下出祐太郎・京都産業大学教授や外部の素材メーカーなどと共同し、耐傷性の強化や、蒔絵(まきえ)のイメージを再現できる印刷技術を実現した。

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  • デザイン決定プロセスを変革し住宅の付加価値を追求

    羽賀 豊・LIXIL Housing Technology Japanデザインセンターセンター長に聞く

    LIXILのデザインが変わり始めた。それを象徴するのが、屋根が一枚の板のようなデザインのカーポート「LIXILカーポートSC」。同社のデザイン改革を牽引するLIXIL Housing Technology Japan デザインセンターの羽賀豊センター長に改革の舞台裏を聞いた。

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  • アーキテクチュアル・シンキング アイデアを実現させる建築的思考術

    居心地のいい場所は、「いい人」がつくる

    シゴトヒト代表取締役・ナカムラケンタ氏

    ブランディングデザイナーの西澤明洋氏が、建築系の出身ながらさまざまな分野で活躍するクリエーターに発想の原点を探る連載「アーキテクチュアル・シンキング」。今回はシゴトヒト代表取締役・ナカムラケンタ氏。

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  • アーキテクチュアル・シンキング アイデアを実現させる建築的思考術

    企業経営もデザイン立案も、「コンセプト」が重要に

    KIRO代表、多摩大学大学院教授・紺野登氏

    ブランディングデザイナーの西澤明洋氏が、建築系の出身ながらさまざまな分野で活躍するクリエーターに発想の原点を探る連載「アーキテクチュアル・シンキング」。今回はイノベーション研究で活躍する紺野登氏。

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  • 【ニュース&トレンド】:2017年12月号

    修士課程に「デザイン思考」を学ぶ新領域新設

    人材教育

    新潟県長岡市の長岡造形大学は2018年4月、大学院修士課程に「デザイン思考」を中心に学ぶ新領域を新設する。既存の「プロダクトデザイン」「視覚デザイン」「美術・工芸」「建築・環境デザイン」の4領域でも、デザイン思考を素養として学習し、各領域の専門能力との相乗性を目指す。

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  • 【ニュース&トレンド】

    吉岡徳仁の「光とガラス」をテーマにした個展が開催

    イベント

    デザイン、建築、現代アートと分野を超えて活躍する吉岡徳仁氏の個展「光とガラス」が開催中。吉岡氏が特にこだわりをもって使用する「ガラス」がテーマだ。

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  • 【ニュース&トレンド】:2017年11月号

    TOYOTA、若者をターゲットに実験店舗

    コト消費

    トヨタ自動車は10月5日、名古屋市内に新たな実験店舗をオープンした。大学生を中心とした若者に、クルマのある生活体験を身近に感じてもらうため、モノ(クルマ)を売るのではなく、体験(コト)を売る発想で開発した。

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