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20110311144618.1 あの瞬間とわたし 大川小の真実「検証方法変えないと解明は困難」

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生き延びた方に話をしてもらい真実を語ってほしいという希望を多くの人が持っていると思いますが、先生や学校などを責めたり批判したりするだけでは真実が漏れ出てくるはずはないとも思います。多くの方が言及しているように、真実を言った者は全力で守るという仕組みが、(この事件に関係してだけでなく、財務省の文書書き換え事件のニュースなどを聞くにつけ)人間社会には不可欠なのだと思っています。(2018/03/16 12:36)

コメント欄にあるように、検証するためには証言者をつるし上げない仕組みが必要なのではないでしょうか。(2018/03/15 21:56)

>アメリカの航空事故調査委員会は、パイロット等は(仮に過失があったとしても)免責されるのです。

「ハドソン川の奇跡」ではパイロットが訴えられていましたが、委員会の調査結果により自動的に告訴されることは無くとも、外部から訴訟を起こすことは可能という事でしょうか。そうすると調査委員会での免責はどこまで有効に働くんでしょうかね?
(米国の訴訟制度に疎いので、単純な疑問です)(2018/03/15 09:29)

子ども達だけではなく教師も含め、ほぼ全員がお亡くなりになっている。

ということは、当日学校にいた監督責任のある教師(職員)は、結果的に自分の命も含め、正しく非難することが出来ない組織状況だったということになる。

死者云々に焦点を当てる問題ではなく、学校の立地決定のプロセス(震災等における災害アセスメントの実施状況)や、それに伴う防災プログラム内容に焦点を当てる必要があるのではないかと考える。

お亡くなりになった職員には、明らかに正しい防災知識等の教育が欠けていたことは、悲しいかな実証されている。

死者にむち打つような議論の是非ではないように思う。(2018/03/15 08:43)

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