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20110311144618.1 あの瞬間とわたし 考え続けている。原子力発電は本当に危険か?

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こういう定量的な議論が必要。
放射性廃棄物の話も核種ごとに厳密な話がないとダメですし。核転換炉などで半減期の短い核種への転換が可能になると考えます。
原発の話はすぐに感情的になるからダメなんですね。(2018/06/23 21:27)

>日本が経済封鎖って想定する必要あるんでしょうか?
1000年に一度の津波を考えるべきだったんですよね?想定外があって良いの?

>もしを考えるのなら、入手先を多角化しておけばよい話です。
経済封鎖の意味をご存知?

>さらにそのような場合があったとすると、ウランも買えないと思います。
ウランて毎週、輸入してませんよね?暫く買えなくても当分、困らないのがLNGとかとの違いじゃない?(2018/05/03 00:00)

原発は電力確保の一手段にすぎない。原子力、火力、水力、太陽光、風力、波力、地熱等各手段について、長所、短所を科学的に総合評価する議論が欲しい。

評価対象として、安全面(国防面、稼働時、保守時・・)経済面(立地対策費・建設費、運転費、廃棄物処理費、リスク対策費、・・)、現在資産や将来性、付随効果など、枚挙にいとわない。
これら評価対象や尺度のとりまとめがない中で、原発推進派、反対派の議論がかみ合わないのは当然である。互いに各論を述べても、収斂しないでしょう。

マトモな議論ができる、環境整備がまず必要でしょう。
経済面一つとっても、原発コストは明確でなく、物事を進める体をなしていない。その意味でも、筆者の原発容認論には、狭い視野しか感じられない。(2018/04/05 21:13)

「電力確保の一翼として、原発の持つ危険性を理解しつつ、運転してゆく」の背景には、代替え発電への考察乖離が大きすぎる。より安全性の高い、太陽光や風力、波浪、地熱などのもつ欠点(主にベース電源となりえない)の解決、例えば大容量蓄電に対する国家戦略の必要性等にも、ふれてほしい。現状容認ではなく、脱皮するための考察が必要ではないか?科学者としても・・・。(2018/04/05 10:47)

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