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CMの効果をリアルタイム分析できる新指標、情報接触の経路を可視化するサービスも登場  ――【特集】儲かる動画広告、テレビ局が本腰へ(4)

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  • 2014年11月25日 火曜日
  • 小林 直樹、中村 勇介

テレビCMの効果測定の指標や手法も、デジタルとの連係によって、多様化が進んでいる。10月から、ほぼリアルタイムで視聴データを分析できるサービス「SMART」の提供を始めたのが、スイッチ・メディア・ラボ(東京都品川区)だ。SMARTは放送15分後に最新の視聴データを利用企業に提供するサービス。調査に協力する世帯のテレビに、視聴データを取得するための機器を接続する。この機器はネットに接続されており、同社はネット経由でリアルタイムにデータを取得する。2014年末までに関東エリアで2000世帯、5000人のデータを取得できる環境を整える計画だ。

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