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ネイティブ広告の米シェアスルーが年内に日本参入

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  • 2015年3月26日 木曜日
  • 中村 勇介

インフィード型のネイティブ広告に特化したSSP(サプライ・サイド・プラットフォーム)事業の米シェアスルーが、年内にも日本に参入する方針だ。来日中のダン・グリーンベルグCEO(最高経営責任者)が本誌に明かした。シェアスルーのSSPは、米経済誌「Forbes」など250の媒体が導入しており、インテルやマイクロソフトといった大手IT企業、ヘネス・アンド・マウリッツ(H&M)やギャップといったアパレル企業など、500社超が出稿しているという。

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