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DMP活用で「運用型リサーチ」の時代へ
マーケティングリサーチを変えるデジタルテクノロジー 〔第3回〕

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  • 2015年5月21日 木曜日
  • トランスコスモス・アナリティクス 取締役副社長 萩原 雅之

アドテク業界から生まれたDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)は、ターゲットの選択とデジタル広告を配信するためのDSP(デマンド・サイド・プラットフォーム)およびSSP(サプライ・サイド・プラットフォーム)に不可欠の構成要素である。ネットユーザー個人の属性や行動など多様なデータを統合することで、「こういう人に広告を配信したい」という広告主側の管理システム(DSP)と、「どんな人が来ているかを知りたい」というメディア側の管理システム(SSP)とのマッチングを実現する

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