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リコーがMA活用に本腰、営業部門と情報共有し案件の確度向上狙う

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  • 2015年6月4日 木曜日
  • 中村 勇介

リコーが全世界的にマーケティングオートメーション(MA)ツールの活用に本腰を入れ始めている。リコーが主導する形で、国ごとのニーズや市場環境に合わせて、各国の販売会社にMAツールの導入を順次進めている。国内においては、リコージャパンが昨年から試験的に導入して、3Dプリンターの営業活動に活用し始めた。国内における既存事業は、これまで培ってきた営業力でカバーできている。一方、3Dプリンターは営業先が製造業や工場などになり、一から顧客を開拓する必要に迫られた。

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