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辺境で広がる未来の働き方

「国東時間」は日本を救えるか

2014年2月26日(水)

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コメント11件コメント/レビュー

ルーチン化した仕事は、本来の仕事ではないのでしょう。(2014/03/02)

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「辺境で広がる未来の働き方」の著者

広岡 延隆

広岡 延隆(ひろおか・のぶたか)

日経ビジネス記者

日経コンピュータ編集部、日本経済新聞産業部出向を経て2010年4月から日経ビジネス編集部。現在は自動車など製造業を担当している。これまでIT、電機、音楽・ゲーム、自動車、製薬産業などを取材してきた。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

ルーチン化した仕事は、本来の仕事ではないのでしょう。(2014/03/02)

休日のメールチェックやちょっとした緊急時対応なら、国東時間を導入していない多くの企業でもあることでしょうし大してプライベートの邪魔にもなりませんね。そのデメリットと休日が週3日間になるメリットを秤に掛けての経営判断でしょうか。といっても業界によってはIT環境が平成元年レベルのところもあるでしょうから、固定観念にとらわれず、柔軟にESを考えることが大切だということでしょう。(2014/03/01)

総労働時間(=給料)を変えないという点で労使双方にコスト的な違いは無いのですが、会社側が金曜に取引先に連絡が取れないというリスク・不利益を取って居る点で、労働者側が会社の本気度を感じ取れたのが成功の一つのポイントでしょう。会社側が何かを失うリスクをとらなければ、単なるコストカットに綺麗ごとの説明を取ってつけただけと受け取る事になり、次のコストカットが何か疑心暗鬼になるだけですね。他の方のコメントに有るように子育て世帯の反応も気になりますが、全体として、働き方を変えて労使双方が喜んでいる例があることを示していただいた点で参考になりました。(2014/02/26)

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