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渡辺実のぶらり防災・危機管理 首都圏水没 浅草・東京・銀座も水の中?

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1980年生まれの者としては高度経済成長期の地盤沈下の激しさに衝撃を受けました。調べてみるとピーク時年間20cmも下がったらしいですね。後編を期待して待ちたいと思います。(2014/09/18)

和泉多摩川で堤防の決壊が起こったとき自分は高校生でした。友人宅が危険だと聞き多摩川水道橋まで行きましたが、その時はもう家々が流され始めていました。大人になり国立科学博物館の行事で子連れで同じ和泉多摩川に行きました。河口から20kmの地点でアサリやハマグリなどの貝の化石が出ました。ここが縄文海進の時の海岸線だったと言う学芸員の説明に「川べりと海べりには住めないな」と感じました。ちなみに勤め先の多国籍企業は先ごろ大井川河畔から掛川の台地に工場を移転しました。地球温暖化・地震対策の一環だそうです。家ではクルマを4ドアセダンから最大50cmの渡河能力のある四駆SUVにクルマを買い替えました。(2014/09/18)

スーパー堤防なんて作れるのかしら?作り易い所から始めるから元の堤防の弱い所で決壊する虞はあるし、全部出来なきゃ頼れませんよね?決壊場所以外では建物は浸水するだけで、建物本体へのダメージは小さいし、内水氾濫はどうせスーパー堤防では防げないし、だったらそんな費用は地下鉄や地下街の防護に回した方が良いのでは?災害を完全に無くす事を考えるのではなく、広く薄く負担して、一時的な影響に留める対策の方が現実的かと。(2014/09/18)

渡辺氏が主張されていることは理解できますが、スーパー堤防事業には多くの問題が含まれています。当該事業については一般国民の理解が極めて重要だと考えます。(2014/09/18)

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関家 一馬 ディスコ社長兼CEO