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消費税率、10年後の10%超えは避けられず?

有力エコノミスト30人が予測、15~20%という声も

2012年6月26日(火)

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  シティ資本市場研究所の藤田勉理事長の見解プラス経済成長・医療介護費増抑政策で10%上限にすべきと考える。(2012/06/26)

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「消費税率、10年後の10%超えは避けられず?」の著者

小林 佳代

小林 佳代(こばやし・かよ)

エディター/ライター

慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、日経BP社に入社。「日経ビジネス」記者などを経て退社しフリーランスに。現在は主に雑誌やウェブ媒体で、経済・経営・ビジネス関連の記事を執筆・編集する。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

  シティ資本市場研究所の藤田勉理事長の見解プラス経済成長・医療介護費増抑政策で10%上限にすべきと考える。(2012/06/26)

アメリカに暮らしていたときは消費税は地方自治に使われていると思っていた。それは完璧ではないが住民へのサービスとなって現れていたと思う。国別比較だから、消費税が国税か地方税かははっきり分ける必要がある。(2012/06/26)

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