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やはり進んでいる若者のフェイスブック離れ

友人関係まで親に筒抜けのSNSにそっぽ

2014年1月21日(火)

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コメント16件コメント/レビュー

若年層SNSの本質として「中身を親には絶対に知られたくない」という至上命題が存在する以上、世代毎に違うブランド・システムのSNSを次々と打ち出す以外の対策は考えようがありませんね。(2014/01/22)

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「やはり進んでいる若者のフェイスブック離れ」の著者

堀田 佳男

堀田 佳男(ほった・よしお)

ジャーナリスト

1957年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業後、アメリカン大学大学院国際関係課程修了。米情報調査会社勤務後、90年にジャーナリストとして独立。政治、経済、社会問題で取材活動をつづけ、滞米25年後に帰国。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

若年層SNSの本質として「中身を親には絶対に知られたくない」という至上命題が存在する以上、世代毎に違うブランド・システムのSNSを次々と打ち出す以外の対策は考えようがありませんね。(2014/01/22)

個人情報を勝手に商売に使うブラックツールだということが漸く認識されてきたのでしょうね。(2014/01/22)

フェイスブックも単なるツールですから、最後はその人の能力に依るんです。FB友達になっても、話題のない人、コミュニケーション能力低い人、趣味のない人は段々黙り込み、忘れ去られる。サービス合戦は初期の問題。普及した後は使いこなす能力の問題。アメリカ人だってコミュニケーション能力ない人いっぱいいるから、下げ止まってからが本当のフェイスブックでしょうね。(2014/01/22)

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