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国境離島で2つの極秘工事

2013年2月8日(金)

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コメント11件コメント/レビュー

事実がこの通りなら、この記事は中国の注目を引きつけかねない、国益 に反するするものではないのか。これは今必要な報道のでしょうか。(2013/02/08)

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「国境離島で2つの極秘工事」の著者

鵜飼 秀徳

鵜飼 秀徳(うかい・ひでのり)

ジャーナリスト、浄土宗僧侶

1974年、京都市生まれ。新聞記者、日経ビジネス記者、日経おとなのOFF副編集長などを歴任後、2018年に独立。「宗教と社会」をテーマに取材を続ける。正覚寺副住職、浄土宗総合研究所嘱託研究員、東京農業大学非常勤講師。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

事実がこの通りなら、この記事は中国の注目を引きつけかねない、国益 に反するするものではないのか。これは今必要な報道のでしょうか。(2013/02/08)

尖閣にも、本格的な灯台とXバンドレーダー施設と海岸砲台(10式戦車の配備で引退する74式戦車を設置)と船だまりとヘリポートを設置すべきだ。ついでに周辺海域に機雷も敷設すべし。(2013/02/08)

この遥か南方の島が日本国だというのはなんだかワクワクする話ですが、沖ノ鳥島はどう見ても岩です。もちろん排他的経済水域をおいそれと放棄するのはありませんが、沖ノ鳥島近海の資源の採取方法、活用方法に具体性を感じる論拠がないのは気になります。(2013/02/08)

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