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ビッグデータ、IoTで停電防ぐ

老朽電線対策[電力中央研究所、大阪大学、東京電力、関西電力]

2017年3月24日(金)

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電力需要が伸びた1970年代以降に導入された送電設備に今、老朽化の影が忍び寄る。だが電力各社は、原子力発電所が停止する厳しい状況下、設備刷新に十分な投資ができない。そこで進むのが、AIやセンサーを駆使した点検作業の省力化や低コスト電線の開発だ。

日経ビジネス2017年3月27日号 74~76ページより

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