企業

テクノスコープ

鮮度を保ち、うまみ引き出す

氷点下での熟成技術[ローソン、KCCS、ひかり味噌、NTTドコモ、スターゼン、大青工業]

2017年4月28日(金)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

食材を一定期間寝かせることで、うまみを引き出す「熟成」技術。氷点下ながら食材が凍らない、ギリギリの温度帯で熟成した製品開発が進んでいる。厳密な温度管理ができる専用の大型冷蔵庫も登場し、市場は広がりそうだ。

日経ビジネス2017年5月1日号 70~72ページより

この記事は
日経ビジネスDigital(雑誌デジタル版)」の有料記事です。
ログインすることで全文をお読みいただけます

日経ビジネスDigital
無料体験(7日間)に申し込む
無料ポイントで読む

すべての有料記事が7日間読み放題

日経ビジネスオンライン会員(無料)
の方は、月3本までお読みいただけます。

申し込み初月無料。月初がお得!

「テクノスコープ」のバックナンバー

一覧

日経ビジネスDigitalトップページへ