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パナ・ホンダがデザイン思考を学ぶ理由

2018年4月6日(金)

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企業経営
山川 龍雄
やまかわ・たつお
本誌編集委員兼「WBS」「日経プラス10サタデー」キャスター。NY支局長、本誌編集長を経て現職。

パナソニックとホンダが、米シリコンバレーでイノベーションを生むための拠点を拡充している。本社とは切り離した場所に開発組織を置く狙いはどこにあるのか。

 世界的なIT(情報技術)企業が誕生するシリコンバレー。なぜ、この地でイノベーションは生まれるのか。多くの日本人が誤解していることがある。

 自由で創造的な雰囲気の中から、起業家たちの「思い付き」によって、自然発生的に新しいビジネスが生まれているわけではない。シリコンバレーには、仕事の進め方に一定の「型」がある。

日経ビジネス2018年4月9日号 8ページより

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「パナ・ホンダがデザイン思考を学ぶ理由」の著者

山川 龍雄

山川 龍雄(やまかわ・たつお)

日経ビジネス編集委員

「日経ビジネス」で自動車、商社業界などを担当後、2004年から4年間、ニューヨーク支局長。日経新聞出向を経て、東日本大震災直後から2014年3月まで同誌編集長。同年4月から現職。企業トップへの取材を通して、企業経営への提言を続けている。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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