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FIFAに学ぶ新興国攻略

2018年7月13日(金)

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市場開拓
山川 龍雄
やまかわ・たつお
本誌編集委員兼「WBS」「日経プラス10サタデー」キャスター。NY支局長、本誌編集長を経て現職。

新興国の成長を先取りし、サッカー・ワールドカップ(W杯)の開催地を決める国際サッカー連盟(FIFA)。その先見性はビジネスの視点でも参考になる。

 米ニューヨーク・タイムズ紙によれば、W杯を主催するFIFAがロシア大会で稼ぐ収入は61億ドル(約6700億円)。前回のブラジル大会を13億ドル(約1430億円)上回る見通しだという。

日経ビジネス2018年7月16日号 7ページより

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