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過熱するEVブームの死角

2017年9月29日(金)

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企業経営
山崎 良兵
やまざき・りょうへい
本誌副編集長。ニューヨーク支局、日本経済新聞社証券部などを経て現職。製造業を担当。

グローバルで加速する自動車メーカーのEV(電気自動車)シフト。欧米や中国のメーカーが先を争って開発を進める中、日本勢も対応を急ぐ。だが、そこには死角もある。

 独フォルクスワーゲングループが2025年までに50車種のEVを投入する。独ダイムラーは米国の工場に10億ドル(約1125億円)を投じてEVと電池を生産。ホンダが中国の合弁会社など3社でEVを共同開発する……。

日経ビジネス2017年10月2日号 8ページより

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