連載

ソニーを歩く

「香り」にかけた僕の苦闘と可能性

アロマスティック開発者が語る、“ソニーらしさ”の本質

2017年12月14日(木)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

ソニーが2016年に発売した「アロマスティック」。口紅ほどの大きさの本体に交換式のカートリッジを入れ、ボタンをワンプッシュすればいつでも気に入った香りを楽しむことができるという商品だ。ソニーの伝説的な商品にちなみ「香りのウォークマン」との異名も取る。

この記事は
日経ビジネスDigital(雑誌デジタル版)」の有料記事です。
ログインすることで全文をお読みいただけます

日経ビジネスDigital
無料体験(7日間)に申し込む
無料ポイントで読む

すべての有料記事が7日間読み放題

日経ビジネスオンライン会員(無料)
の方は、月3本までお読みいただけます。

申し込み初月無料。月初がお得!

「ソニーを歩く」のバックナンバー

一覧

「「香り」にかけた僕の苦闘と可能性」の著者

杉原 淳一

杉原 淳一(すぎはら・じゅんいち)

日経ビジネス記者

2005年、日本経済新聞社に入社し、大阪経済部に配属。2009年に東京に異動し、経済部で銀行や農林水産省、財務省、金融庁などを担当。2015年4月から日経ビジネスで金融機関を中心に取材している。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

日経ビジネスDigitalトップページへ