CULTURE

HEALTH 認知症予防の研究が進む

認知症発症を遅らせる食品研究が進む

緑茶やレモンバームに注目成分

2018年4月6日(金)

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Adviser
金沢大学大学院教授
山田正仁
神経変性疾患、特にアルツハイマー病研究のトップランナーとして広く知られる。

 超高齢社会が進む中、認知症患者が増え、大きな問題になっている。2025年には65歳以上の5人に1人が認知症患者になるとも予想される中、石川県で進められている、認知症発症を遅らせる研究が注目を集めている。

日経ビジネス2018年4月9日号 84ページより

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