時事深層

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上場廃止を迫る「2つ」の対立

東芝、止まらぬ転落

2017年4月19日(水)

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東芝が進めるフラッシュメモリー事業の売却で、「盟友」から物言いがついた。決算関連では米原子力事業を巡り、監査法人との溝が埋まらぬままだ。命運を握る2者との対立が解決しない限り、上場維持は極めて困難だ。

日経ビジネス2017年4月24日号 12~13ページより

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