特集 凄い値付け

序章

ソニーの「長き眠りからの目覚め

「30万円ウォークマン」が映す

2017年2月10日(金)

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作りたいモノを作り、売りたい値段で売る。ソニーが創業時の姿を取り戻しつつある。デフレ下の低価格志向と決別した路線転換を、「復活の兆し」と評価する向きは多い。今、同様の価格戦略見直しが、ほぼ全ての日本企業に求められている。

日経ビジネス2017年2月13日号 26~28ページより

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