特集 凄い値付け

PART2

破壊では不十分 コストは粉砕せよ

値付けの新法則(低めの価格設定編)

2017年2月10日(金)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

中途半端な値段変更が意味を成さないのは、安値を設定する局面でも変わらない。とりわけ成熟市場や寡占市場で新たにシェアを拡大するには、極限の低価格が欠かせない。そのためには最新技術と知恵を総動員し、コスト破壊どころかコストを粉砕することが必要だ。

日経ビジネス2017年2月13日号 36~39ページより

この記事は
日経ビジネスDigital(雑誌デジタル版)」の有料記事です。
ログインすることで全文をお読みいただけます

日経ビジネスDigital
無料体験(7日間)に申し込む
無料ポイントで読む

すべての有料記事が7日間読み放題

日経ビジネスオンライン会員(無料)
の方は、月3本までお読みいただけます。

申し込み初月無料。月初がお得!

「特集 凄い値付け」のバックナンバー

一覧

日経ビジネスDigitalトップページへ