特集 JR 思考停止経営からの決別

編集長インタビュー

30年先見据え地域と共生

来島達夫氏[西日本旅客鉄道社長]

2017年3月3日(金)

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JR発足後、最大の犠牲者を出した福知山線の脱線事故から12年。安全対策への投資に力を入れ続け、事故の教訓を社内に根付かせてきた。事業エリアの人口が減少する中、地域と向き合う経営を目指す。

日経ビジネス2017年3月6日号 42~45ページより

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