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海外M&Aブームの落とし穴

“国営郵政”巨額特損の必然を検証

2017年5月5日(金)

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日本郵政が2015年に買収した豪物流企業を減損処理し、初の最終赤字に転落した。巨額M&Aを検証すると、杜撰(ずさん)な意思決定の経緯や将来見通しの甘さが浮かび上がる。“国営企業”の失敗は、海外M&Aブームに沸く日本企業に重い教訓を残した。

日経ビジネス2017年5月8日号 8~13ページより

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