特集 「無定年」時代 年金激減後の働き方

地域のお役に立てているという実感

私が84歳でも働き続ける理由

2018年10月5日(金)

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「無定年」時代を生き抜くカギは健康であり続けることにある。そのお手本といえるのが、今年84歳になる田中茂雄さん。働き続けられる理由や仕事への思いを語る。

日経ビジネス2018年10月8日号より

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「地域のお役に立てているという実感」の著者

吉岡 陽

吉岡 陽(よしおか・あきら)

日経ビジネス記者

2001年日経BP入社。日経ビジネス、日経エコロジー、日経トップリーダー、日経ビジネスアソシエを経て、現職。独自の強みを持つ中小ベンチャー企業や環境経営の取り組みなどを取材してきた。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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