世界鳥瞰

“米テロ対策”と観光産業の背反

2017年5月4日(木)

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米国を訪れる外国人の減少が懸念される。トランプ大統領の“テロ対策”が影響している可能性がある。9・11同時多発テロの後にも、米国を快く思わない国からの訪米客が減少した。この再現を懸念する声が上がる。皮肉なことにワシントンを訪れる米国人は増加傾向。反トランプの草の根運動に参加する人が増えている。

日経ビジネス2017年5月8日号 84~85ページより

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