世界鳥瞰

トランプ流“企業口撃”の災厄

2016年12月15日(木)

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トランプ次期米大統領が米国企業に対し個別に介入し、外国への工場移転計画などを撤回させている。「移転企業に関税を課すまではしない」との観測もあるが、米国の貿易赤字が増えれば可能性は高まる。それ以上に懸念されるのは、こうした恣意的な干渉が「米国ビジネスのルール」への信頼を損なうことだ。

日経ビジネス2016年12月19日号 132~133ページより

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