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優秀なライバルに負けない! 「狭き選考」を突破するコツ

  • 高橋 俊之

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2016年11月18日(金)

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 大学では今、1年生が「ゼミ選考」の時期に入っています。ゼミには2年生から4年生まで所属することになり、学生生活の中心的な場ともなるので、彼らは真剣そのものです。

 また、ちょうど同じ時期に来年度春学期のSA(学生アシスタント)選考もあり、これも半年間とはいえ学部の主要な授業作りと後輩のリーダーシップ開発に参画する機会になるので、彼らにとって大きな意味を持っています。今年度は16人の枠に83人(学年の2割以上)が応募してきました。

 このような狭き門になると、優秀なライバルたちを前に「ちょっとこれは厳しいな」と尻込みしてしまう人達もいます。これは学生に限った話ではなく、社会人でもありますね。確かに狭き門ではあるのですが、志望理由書にしても面接にしても、論理思考的に見ると、まだ多くの人がやれていないことがあります。今回はこれについて考えていきたいと思います。

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