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読者の皆様からのフィードバック

キーパーソンに聞く 旧道路公団がアメリカで成功したワケ

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以前、部下に非常にアグレッシブな派遣社員の部下が居ました。契約満了した後NEXCO西日本に派遣され、話をする機会があったので聞くと、「人が余っているし、派遣の提案なんて聞いても貰えないので詰まらない」と言っておりました。(その前は社会保険事務所に派遣されたそうですが、耐えられない位暇で、提案をしても「余計な事を言うな」と言われる様な状態で契約期間一年前に辞めたそうですが)

NEXCO西日本も「公団」の文化と今回の様な文化がごちゃ混ぜに成っているんだなと思いました。
今回の様な人達が文化を変えて行って頂ければと思います。(2018/03/26 09:26)

NEXCO西日本や横浜ウォーターは官から独立して、一定の公益性を保持しながら、リスクを把握し、それをマネージするという、民にできて官にできない経営を行なっている。こういう事例はもっと広く知られても良い。(2018/03/24 10:23)

極めて高い技術ノウハウを持つ日本企業が、広大な海外市場での道路や鉄道、航空機などの交通インフラビジネスを展開する場合はやはり、まずは欧米先進国を選ぶべきだ。非常に厳しいかもしれないが、それを突破して実績を積み上げることが、全世界市場へ進出できる王道である。民間メーカーなどは長年かけてそれをやって来たのだ。いかにも保守的なイメージのNEXCO(旧日本道路公団)だが、「西日本高速道路」のこのたびの米国および世界チャレンジの記事、大きな夢を与えてくれるストーリーです。是非とも頑張っていただきたいと思います。 The Japanese, be ambitious!(2018/03/23 04:51)

ドラエモンの「どこでもドア」ではありませんが、新しいドアを開けてくれる人の重要性を日本は社会全体で認識すべきではないか。ドアが開かなければ、新しい世界は見られない。これまでの日本は「後追い」から抜け出られず、25年や30年という低迷を経験している。、大卒の初任給を見れば明らかではないか。社会全体に「ドアを開けられる人」が求めれれている。そうでなければ、今の生活水準の維持も難しくなるように感じる。少なくとも、今の国会で議論されている「働き方改革」の法案ぐらい通せないようではこれからの日本の未来も暗い。「時間で給料を払う方」と「成果で給料を払う方」を両立させ、「成果で給料を払う方々」に言わば「死ぬほど」働いてもらえる環境を提示できない限り今の1億2000万人を超える日本人が今の水準の生活環境を享受するのは難しくなると思う。その意味で、今回の事例のネクスコウエストUSAのご担当には敬意を表したい。
全員が機会を与えられても「新しいドア」を開けられるわけでは無いことを本音で議論するべき時が来たのではないのか(2018/03/22 12:29)

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