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有訓無訓 在宅ホスピスケアが支える自宅での穏やかな最期

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妻は2年の闘病の末、出来る治療が無くなりその後の半年は在宅ホスピスでした。
彼女も病院ではなく家に居る事を望みました。
癌が脊椎が転移した妻は体の自由が利かなくなり、私も仕事を辞めましたが訪問の看護師さん達に支えられて2人でとても充実した時間を過ごすことが出来ました。
在宅医療の制度のお陰で『人生で一番濃い時間』を過ごす事が出来ました、悲しい事ではあったけれども私にとって一番大切で忘れたくない2年半です。
在宅ホスピスの概念がなければ得られなかったであろう時間です。
支えてくれた看護師の皆さんに改めて『ありがとう』と申し上げたい。(2018/04/23 17:44)

自宅で家族に最期の時間を過ごせたら、逝く方も送る方も嬉しいと思います。そのようにするために是非環境整備にも力を入れてください。戸建なら問題ないでしょうけど、マンションなどの集合住宅で人が死ぬということに住民が過剰に反応します。近所付き合いが少ないから、知らない人が死んで、死体が自分の乗るエレベーターを使って運ばれることを嫌う。
誰でもいつか死ぬのに、死ぬということを忌み嫌う。これは核家族化で大家族や親戚が近くにすむ環境が稀になり、家族や親戚が老衰病気で死んでいくという経験と知識が乏しくなってきていることに拠ると思います。死ぬという当たり前のことが当たり前に受け入れられない社会というのは急速に老人化する日本ではありえない組み合わせです。(2018/04/23 07:34)

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