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読者の皆様からのフィードバック

世界鑑測 北村豊の「中国・キタムラリポート」 多発する飛び降り自殺と煽る野次馬たち

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近代においても処刑が庶民の娯楽として機能していた事があるので、全くおかしいとも言い切れない気はしますが、現代の、それも娯楽が多様化している時代においてこうまでも処刑ではしゃげる国民性は恐ろしい。
 貧富の差や身分差などを考えると、中国は中世~近代で止まっているのかもしれませんね。(2018/07/06 16:28)

文革で中国の思想家を片っ端から葬った影響でしょうね。
今もまた自由活動家を片っ端から葬っていますから、良識を養う機会のない人数は維持拡大していくのでしょう。(2018/07/06 12:41)

中国”だから”では無いと思う。はけ口に弱者への攻撃・生贄を誰もが(我々が)求めている。
魔女裁判の時代と変わらない。そして生贄を持てめているのも、また弱者で一般消費者。
これが継続可能な世の中なのだろうか。未来へは恐ろしさしか想像できない。(2018/07/06 12:02)

私たち日本人にとって身近な国、中国の話題なので興味をもって読みました。内容はノンフィクションでありながらフィクションのような物語でした。「多発」の度合いも不明瞭でした。(2018/07/06 10:11)

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日本には、まだ中国が決して勝てないものがある。それは、優れた「中間層」の人材だ。

丹羽 宇一郎 伊藤忠商事元会長